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大阪の税理士が送る阪神

2019年12月 7日 (土)

2019年第48回目のラウンド(新千葉CC)第31回K杯:772

行ってきましたゴルフコンペ
前半のグリーンの霜、苦戦しました。
参加23名中HC14.4で第12位
疲れました。

*新千葉CC:out45(16)+in46(16)=91(32)ーHC16=75

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2019年12月 5日 (木)

新しい日本史観の教科書(田中英道著)

正しい歴史に「修正」せよ

【日本人の、】
【日本人による】
【歴史観をとり戻そう】
旧約聖書からアナール学派まで
古今東西の歴史学を縦横無尽に一刀両断!
西洋にとらわれず日本人自身の手で歴史を語ろう!

□第1章リベラルに支配された日本の歴史の世界
□第2章日本人は日本史をどう書いてきたか--古事記・日本書紀から皇国史観まで
□第3章西洋人は歴史をどう書いてきたか~旧約聖書と終末論~
□第4章進歩史観と福澤諭吉
□第5章アジアは本当に遅れていたのか--ヘーゲル歴史観が世界史を歪めた
□第6章ランケの実証主義史観が未だに学会を支配している
□第7章階級闘争史観は日本に合致しない
□第8章ウェーバー「合理性」史観は日本になじまない
□第9章アナール学派とどう戦うか
□第10章新しい日本史観を確立せよ

歴史は「どう」とらえるかで、誇りにも恥にもなる。
古今東西の歴史学を碩学・田中英道が縦横無尽に一刀両断。
古事記・日本書紀がいかなる日本を描き、
西洋の歴史学がいかにして
日本の歴史学を縛り付けているのか?
日本の歴史を、正しくとらえる視点を学びます。

内容(「BOOK」データベースより)
日本人の、日本人による歴史観をとり戻そう。旧約聖書からアナール学派まで、古今東西の歴史学を縦横無尽に一刀両断!西洋にとらわれず日本人自身の手で歴史を語ろう。

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2019年12月 1日 (日)

2019年第47回目のラウンド(藤岡GC東)771

朝は雨

11:00からは真夏日

パーが取れればダボもOKなんですがね。

ダボを打たないゴルフが一番ですね。

*藤岡GC東:out47(14)+in45(18)=92(32)-HC16=76

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2019年11月29日 (金)

60歳からでもシングルになれる静かなスイング(新井敏夫著)

内容紹介
ゴルフスイングを科学する! 多くのゴルファーが抱く疑問に対して科学的な観点から解説します。

60歳を過ぎてからのゴルファーは常に体力低下と闘っている。ゴルフクラブの会員はハンディキャップ10から12くらいのメンバーが非常に多く、そのほとんどが60歳以上とのこと。
多くの60歳代のゴルファーがシングルを目前にしながら体力低下のため苦労している。そのような状況の中、60歳以上のゴルファー向けの技術書はほとんどみつからない。
60歳代ゴルファーに無理のないスイングを教え、諦めかけていたシングルプレイヤーへの夢をもう一度追いかけることのできるゴルフスイングの技術解説書である。
「効率よく無理のないスイング」「ボールをクリーンにヒットできる確率の高いスイング」「再現性の高いメカニクルなスイング」を中心に新しいスイングを追いかける手段を科学的
根拠から解説します。

【主な内容】
第一章 従来の著名なスイングプレーン理論
ゴルファーの曖昧な意識
ゴルファーに影響を与えた3つの理論

01 ベン・ホーガンのスイングプレーン理論
02 シャフトプレーン理論
03 並行で連続したシャフトプレーン理論

第二章 デュアルプレーンスイング
なぜ、多くのスイングプレーン理論が存在するのか

01 グリップの動きがすべてを決める
02 スイングプレーンは結果である
03 グリッププレーンとスイングプレーンの重要な関係
04 グリップはどういうスイングがしたいかによって決まる
05 スイングの土台と回転軸
06 プレショットルーティンは身体の記憶の上書き
07 目でボールをコントロールできれば最高のセットアップ
08 バックスイングは身体の動きに任せよう
09 切返しは左肩を中心に静かに始まる
10 打点では小文字のyをキープする"フォワードスイングからインパクト"
11 フィニッシュは高い位置に納まるのが自然"フォロースルーからフィニッシュ"

第三章 スイングを助けてくれる重要な技術

01 オノマトペの利用は武道の知恵
02 身体のどこかでスクエアを感じよう
03 安定したダウンブローを実現するためには

第四章 それぞれのクラブでのデュアルプレーンスイング

01 ドライバーショットでも縦振りは難しくない
02 フェアウェイウッドではフェースローテーションを最小限に抑えよう
03 アイアンショットこそルーティンが重要
04 アプローチショットでのデュアルプレーンスイング
05 パッティングで実現したいふたつのこと

●著者プロフィール
新井敏夫(あらい としお)/工学院大学教授
1979年 東京大学経済学部経済学科卒業。工学院大学情報学部システム数理学科教授。専門は経営学、技術経営(MOT)。近年は、クラウドコンピューティングを活用して、マイナースポーツの商業放送化に取り組んでいる。35歳からゴルフを始めて26年、長年ハンディキャップ14のままで止まっていたが、現在は11まで上がる。本書の理論に基づき飛距離も伸び、さらにシングルを目指す。
内容(「BOOK」データベースより)
体重移動は行わない。その場で回転するスイング。手首のタメは必要ない。コックの解放は気づかないくらい自然に行う。スーッとバックスイングを行い、スーッとフォワードスイングを開始する。グリップの軌道が美しい円を描くようにスイングする。ゴルフスイングを「グリッププレーン」と「スイングプレーン」という二つの円軌道の作用として説明を行った初めての書。

 

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2019年11月22日 (金)

人生は「2周目」からがおもしろい(齋藤孝著)

内容紹介
多くの人は40代までに、仕事や人生における一通りのことを経験する。
人生100年時代、50歳からはいわば「2周目」になり、新鮮さや好奇心を失う人も多い。
しかしそれはあまりにももったいないと著者は力説します。
教養、心身の「軽さ」の取り戻し方、地位、お金、雑談、旅……
「先細り」「シュリンク」とは無縁の、新しい発見と可能性を生み続ける日々をすごす知的なヒントを提案する、すべての大人必読の一冊です。

 

内容(「BOOK」データベースより)
人生100年時代、50歳こそ飛躍のチャンスです。新鮮な好奇心が涌き続ける考え方・動き方。教養・心身の「軽さ」・地位・お金・雑談・モテ・旅…新しい発見と可能性が広がるヒント。

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