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2009年5月 2日 (土)

新型インフルエンザ対処法とは!?

新型インフルエンザ問題では、多数の乗客が乗降する交通機関で混乱が生じないように、航空会社や鉄道会社も、感染対策を講じたり、国内での感染者が出た場合に備えて準備を進めたりしている。2日にはゴールデンウイーク後半の5連休がスタートしたが、交通機関に目立った混乱はみられない。関係者は「新聞やテレビを通じて、簡単には感染しないことや治療が可能という情報が伝えられており、みんな冷静だ」と情報効果を強調している。

 多数の死者を出しているメキシコへ週2便の航空便がある日本航空では、メキシコ便に限って客室乗務員らがマスクを着用しているが、他の路線では着用しておらず、「普段通りの対応」(同社)を続けている。

 ただ、乗務員に38度以上の発熱があった場合には、必ず休みを取るように徹底。渡航先で宿泊するときも外出を控え、やむをえない外出時には人込みを避け、手洗いを欠かさないように指示している。

 平成15年に新型肺炎(SARS)が流行した際、航空各社では、勤務したがらない客室乗務員が多数いたというが、今回は乗務拒否などのトラブルは起きていない。ある航空会社の担当者は「SARSの時は政府などの情報開示が遅れ、『同じ空間にいるだけで簡単に感染する』などという誤った情報が流れたため、不安をあおった。今回は情報が早かった」と話した。航空関係者は「タミフルなどの薬が効くことも分かっており、過度の心配をする必要はない」としている。

 一方、鉄道各社はいまのところ特別な対策を講じていない。もし日本で感染が広がった場合は、車内アナウンスでラッシュ時を避けた電車通勤・通学を訴える。また、強制的に乗客の数を制限することも検討しているというが、鉄道会社担当者は「国内に入ってくるのを防ぐ検疫体制もあり、大きな混乱にはならないだろう」とみている。(I産経ニュース20095.2)

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 人混みを避け、充分な栄養と充分な睡眠、そして身体を動かす!

 これしかないですね`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! 

 さあ、青空の下にいざ行かん!!!!( ^ω^)おっおっおっ

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