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2011年1月27日 (木)

この国を出でよ(大前研一、柳井正)

出版社/著者からの内容紹介

・誰が日本をダメにしたのか?
・「ユニクロ」はなぜ世界へ出るのか?
・そして、ビジネスマンと企業はグローバル社会でどう戦えばいいのか?
2大論客が初めて語り尽くした"斜陽"ニッポンへの処方箋。
中国がGDPで日本を抜き去り、韓国ではサムスンやLG電子が急激に業績を伸ばす一方で、
我が国では、依然として景気回復が遅れ、900兆円以上の借金を抱えて立ち往生している。
大前研一氏と、同氏と交流のある柳井正氏の2人は、そんな日本に警鐘を鳴らし、世界に飛び出す必要性を説いている。
実際にユニクロでは、世界戦略を進め、上海やパリなど世界各都市に旗艦店を出店して大成功を収めている。
では、この国は、企業は、そしてあなたはどうすればよいのか。

●主な内容●
・今や世界は「日本破綻」に備え始めている
・今、ドラッカーに何を学ぶべきか?
・ユニクロの英語「社内公用語化」の真意とは?
・「次世代リーダーは外国人」の可能性も
・21世紀のビジネスに「ホーム」も「アウェー」もない
ほか。

●読者特典●
本書巻末に記載されたURLにアクセスいただくと、
大前研一氏ほかの特別映像がご覧いただけます。

内容(「BOOK」データベースより)

誰が日本をダメにしたのか?「ユニクロ」はなぜ世界へ出るのか?そして、ビジネスマンと企業はグローバル社会でどう戦えばいいのか?2大論客が初めて語り尽くした“斜陽”ニッポンへの処方箋。

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