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2011年3月19日 (土)

『海外勤務希望者33.1%』

1.海外で働きたくないという大学生が急速に増加し、グローバル化に適応できない、日本の象徴のように言われている。ところが、企業で働くビジネスパーソンの間でも海外で働
きたいと考えている人が3分の1に満たないことが、産業能率大学が行った調査でわかった。

2.今後、海外で働きたいと思うビジネスパーソンは、どんな国・地域でも働きたい、国・地域によっては働きたいと合わせて33.1%。年代別に見ると、20代、40代で海外で働きたい
人の割合がやや高いが、他の年代と大きな差はない。一方、役職別では、海外で働きたい人の割合は部長クラスが57.1%と過半数を超え、課長クラス、係長クラス、一般職員と役職が低くなるにつれて割合が低下している。
(参考:「週刊東洋経済」2010年10月9日号) 

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