2020年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

大阪の税理士が送る阪神

« 勝ち続ける力-しぶとい組織を育てるモリシゲ流参謀学-(森繁和著) | トップページ | 今年4回目のラウンド(藤岡GC東)局長杯2013冬 »

2013年2月 2日 (土)

日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか(竹田恒泰著)

内容(「BOOK」データベースより)

マンガ・アニメが席巻し、世界はいま空前の日本ブーム。しかし理由はそれだけではない。食文化、モノづくり、日本語、和の心、エコ―あらゆる日本文化に好意が寄せられている。それなのに自分の国を愛せなくなったのはあまりにも悲しい。なぜ『ミシュランガイド』は東京に最多の星を付けたのか?どうして「もったいない」が環境保全の合言葉に選ばれたのか?「クール・ジャパン」の源流を探ると、古代から綿々と伝わる日本文明の精神、そして天皇の存在が見えてくる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

竹田/恒泰
昭和50年(1975)旧皇族・竹田家に生まれる。明治天皇の玄孫にあたる。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。専門は憲法学・史学。作家。慶應義塾大学法学研究科講師(憲法学)として「特殊憲法学(天皇と憲法)」を担当。平成18年(2006)に著書『語られなかった皇族たちの真実』(小学館)で第15回山本七平賞を受賞。平成20年(2008)に論文「天皇は本当に主権者から象徴に転落したのか?」で第2回「真の近現代史観」懸賞論文・最優秀藤誠志賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

51jjoqnoocl__sx230_

« 勝ち続ける力-しぶとい組織を育てるモリシゲ流参謀学-(森繁和著) | トップページ | 今年4回目のラウンド(藤岡GC東)局長杯2013冬 »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

歴史」カテゴリの記事

日本・日本人」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか(竹田恒泰著):

« 勝ち続ける力-しぶとい組織を育てるモリシゲ流参謀学-(森繁和著) | トップページ | 今年4回目のラウンド(藤岡GC東)局長杯2013冬 »