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2013年4月 5日 (金)

ぶり返す世界恐慌と軍事衝突 - Econo-Globalists15(副島隆彦著)

内容紹介

2013年以後の世界経済を予測する、副島隆彦の最新刊。米(QE3)、欧(ECBの国債買い入れ)、日(日銀の基金)がそろって超金融緩和に走った結果、何が起きるのか。また、中国と日本の「軍事衝突」を画策する勢力とは? 大災害の次に金融恐慌、そして戦争が80年周期で襲うという人類史の法則から、私たちは逃れられない。「その日」に備えて何をすべきか、本書が明確に道標を指し示す。巻末の大好評の推奨株(銘柄)一覧を掲載。

著者について

評論家。1953(昭和28)年、福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授等を歴任。米国の政治思想、法制度、金融・経済、社会時事評論の分野で画期的な研究と評論を展開。日米の政財官界、シンクタンクなどに独自の情報源を持ち、「民間人国家戦略家」として執筆・講演活動を続ける。近著『欧米日 やらせの景気回復』(徳間書店)の他、『預金封鎖』『恐慌前夜』をはじめとする「エコノ・グローバリスト」シリーズ(小社刊)で金融・経済予測を的中させつづけている。

目次

1章 米欧日の「金融緩和」と「戦争経済」

2章 日本は中国と衝突させられる

3章 偽りの景気回復

4章 ぶり返す世界恐慌;緊急特別対談 今、金融バクチの最前線はどうなっているのか―副島隆彦が現役ファンドマネージャーに聞く

5章 ヨーロッパから始まる恐怖のシナリオ

巻末付録 副島隆彦が推奨する「鉱物・エネルギー株」34

http://www.amazon.co.jp/%E3%81%B6%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%81%99%E4%B8%96%E7%95%8C%E6%81%90%E6%85%8C%E3%81%A8%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E8%A1%9D%E7%AA%81-%E5%89%AF%E5%B3%B6%E9%9A%86%E5%BD%A6/dp/4396614381

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