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2013年9月21日 (土)

いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」(水間政憲著)

内容紹介

本書は、日本を取り巻く諸国が捏造した「領土問題」を終わらせる意思をもって著された。

著者は、中国が世界地図の改変・破棄を始めた1970年代より前の地図を入手。
かつての中国や韓国、台湾が「尖閣」「竹島」「日本海」の呼称を認めていた、という「動かぬ証拠」を提示する。
歴史を見れば、外国がつねに他国の領土を手に入れようと画策するのは、けっして珍しいことではない。
たとえば1945年8月18日、旧ソ連のワシレフスキー元帥がスターリンらに送った書面の内容は、北方領土と北海道をともに占領する計画であった。
もしこの計画が完遂されていたら、現在、奪われたままの北方領土に加え、北海道までがロシアの手中に収まっていただろう。
それを防いでくれたのは、当時の第五方面軍司令官・樋口季一郎中将をはじめとする先人の力である。
命懸けで守られた日本の領土を、われわれが後世につなぐため、知っておかなければならない知識がここにある。            

内容(「BOOK」データベースより)

一次史料で読み解く「尖閣、竹島、北方領土は日本領」の動かぬ証拠。

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