2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

大阪の税理士が送る阪神

« 人間が他者に絶対に要求してはいけないこと・・・(曽根綾子) | トップページ | 『「自分の現場」との思いが希薄』隈研吾(建築家・東京大学教授) »

2013年10月 4日 (金)

綾瀬はるか「八重の桜」撮影終了に涙

 NHK大河ドラマ「八重の桜」が30日、東京都渋谷区のNHK放送センターでクランクアップ(撮影終了)した。主人公の新島八重を演じた綾瀬はるかさん(28)は「いいものを作ろうという愛情や熱をいつも感じ、私もできる限りのことを表現したいと思う現場でした」と涙を浮かべて振り返った。

 この日は最終回(12月15日放送予定)のラストシーンなどを撮影。終了後、八重の夫、新島襄を演じたオダギリジョーさん(37)らに花束を手渡された綾瀬さんは、目をうるませて何度も頭を下げていた。

 綾瀬さんは「(登場人物が)亡くなるシーンの連続は大変でした」と苦労を明かし、物語前半の舞台となった福島県など東日本大震災の被災地について「八重さんは、苦境の中でも前を向くことを忘れない女性。(東北は)今も大変な状況が続いていますが、光を見つけて前に向かっていくことを作品が伝えられたら」と話した。

(産経ニュース2013.10.1)

Ent13093023170005p2

==========================

 なかなか見応えのある大河ドラマでした。

 会津、いいところですよね!

« 人間が他者に絶対に要求してはいけないこと・・・(曽根綾子) | トップページ | 『「自分の現場」との思いが希薄』隈研吾(建築家・東京大学教授) »

映画・テレビ」カテゴリの記事

歴史」カテゴリの記事

日本・日本人」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 綾瀬はるか「八重の桜」撮影終了に涙:

« 人間が他者に絶対に要求してはいけないこと・・・(曽根綾子) | トップページ | 『「自分の現場」との思いが希薄』隈研吾(建築家・東京大学教授) »