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2014年4月12日 (土)

井上、TKOで最速王者 八重樫は3度目防衛

 

 世界ボクシング評議会(WBC)ダブルタイトルマッチが6日、東京・大田区総合体育館で行われ、ライトフライ級4位で20歳の井上尚弥(大橋)が王者のアドリアン・エルナンデス(メキシコ)を6回2分54秒、TKOで破り、日本選手最速となるプロ6戦目での世界王者となった。

 2011年2月にWBCミニマム級王座に就いた井岡一翔(かずと=井岡)の7戦目を塗り替えた。

 フライ級チャンピオンの八重樫東(あきら=大橋)は同級8位のオディロン・サレタ(メキシコ)に9回2分14秒でKO勝ちし、3度目の防衛を果たした。

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(産経ニュース2014.4.6)

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