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2015年2月14日 (土)

ほんとに、彼らが日本を滅ぼす(佐々淳行著)

内容紹介

菅総理退陣で、この国は本当に甦るのか?
ベストセラー『彼らが日本を滅ぼす』第2弾!激動の日本は、どう変化していくのか!?
3月11日、東日本一帯を襲った大地震。その対応に追われる政府は、福島原発事故という「想定外」の事態も抱え込んだ……。あれから3ヶ月、被災地に対する復興支援が遅々として進まぬなか、菅総理をはじめとする政府高官、原発関係者の自己保身を優先する言動に、ため息を吐いている国民は多いのではないか。前著『彼らが日本を滅ぼす』で著者はこう明言した。「危機管理に疎い総理のときに大事件、大災害が起きる」というジンクスがあると。不幸にもその予言が的中したが、著者は、今日の事態をどのように眺めているのだろうか。東日本大震災、福島原発事故への菅内閣の対応を、どう分析し、評価しているのか。はたまた今なすべき政策、再生日本に求められる真のリーダーとは……?未曽有の国難を迎えても国民不在の政争を繰り返す菅内閣の不逞を余すところなく断罪し、真の危機管理、国家観とは何かを説く。憂国の遺書、第二弾!            

内容(「BOOK」データベースより)

危機管理に不向きな内閣のときに大事件・大事故は起きる。前著『彼らが日本を滅ぼす』に記して一月半後の3月11日、不幸にも予言は的中した。なぜ、被災地支援は進まないのか?なぜ、原発事故の対応は後手後手なのか?なぜ、これほど権力に執着するのか?現内閣の所業、真の日本再生プランを徹底検証。憂国の遺書第二弾。

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