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大阪の税理士が送る阪神

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2015年10月

2015年10月25日 (日)

今年43回目のラウンド(藤岡GC東)

 行ってきました日曜日修行!

 後半こらえきれずにHC+5でした。

 一進一退は続く!

*藤岡GC東:out46(13)+in48(17)=94(30)-HC17=77

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2015年10月20日 (火)

賊軍の昭和史(半藤一利、保阪正康著)

 

内容紹介

薩長(さっちょう)史観に隠された歴史の真実!

“官軍(かんぐん)”が始めた昭和の戦争を“賊軍(ぞくぐん)”が終わらせた!!

鈴木貫太郎(関宿)、石原莞爾(庄内)、米内光政(盛岡)、山本五十六(長岡)、井上成美(仙台)……など、幕末維新で“賊軍”とされた藩の出身者たちの苦闘を通して「もう一つの昭和史」を浮かび上がらせた異色の対談。
奥羽越列藩同盟など、幕府方につき新政府軍(官軍)抵抗した藩は、維新後「賊軍」としてさまざまな差別を受けた。その藩士の子息たちは、陸軍、海軍で薩長閥によって非主流派に追いやられ、辛酸をなめることになる。
やがて昭和に入り、日独伊三国同盟に反対した海軍の米内、山本、井上の賊軍トリオは、主流派である薩長閥に抗しきれず開戦を迎える。
そして、“官軍”が始めた無謀な戦争により滅亡の瀬戸際まで追い込まれた日本を救ったのは、鈴木貫太郎、米内光政ら賊軍出身者だった――。

新視点からあの戦争の真相を読み解き、いまに続く“官軍”的なるものの正体を明らかにする。



★著者の言葉

半藤一利
「あの戦争で、この国を滅ぼそうとしたのは、官軍の連中です。もっとも、近代日本を作ったのも官軍ですが……。
この国が滅びようとしたとき、どうにもならないほどに破壊される一歩手前で、何とか国を救ったのは、全部、賊軍の人たちだったのです」

保阪正康
太平洋戦争を批判するとき、実は薩長政権のゆがみが継続していた点は見逃せないのではないでしょうか……。
薩長閥の延長にある軍部を(賊軍の官軍的体質といったものまで含めて)批判するという視点がそのまま持ち込めるように思います。    

内容(「BOOK」データベースより)

薩長史観に隠された歴史の真実!“官軍”が始めた昭和の戦争を“賊軍”が終わらせた。鈴木貫太郎(関宿)、石原莞爾(庄内)、米内光政(盛岡)、山本五十六(長岡)、井上成美(仙台)…など、幕末維新で“賊軍”とされた藩の出身者たちを通して見えてくる「もう一つの昭和史」とは。新視点から分かる、あの戦争の真相。先の戦争では国を破滅へと向かわせ、今なお日本を振り回す“官軍”的なるものの正体を明らかにする。

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2015年10月19日 (月)

下町ロケット

 はじまりましたね!

http://www.tbs.co.jp/shitamachi_rocket/

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2015年10月18日 (日)

今年42回目のラウンド(藤岡GC東)

 前半3つのトリプルボギー。

 3パット4回。

 集中力なしでした。

*藤岡GC東:out53(18)+in46(17)=99(35)-HC17=82

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2015年10月15日 (木)

1975年10月15日

 父方祖母のご命日です。

 凛とした明治生まれの祖母、

 孫には優しかったですが、

子供には相当厳しかったようです。

 亡くなって40年。

 こちらはおかげさまで元気にやってます!

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2015年10月14日 (水)

知的生活習慣(外山滋比古著)

内容紹介

 日常のちょっとした工夫を習慣化すれば、誰でも日々向上できるし、人生もやり直せる。『思考の整理学』の著者が九十歳を越えてたどり着いた、生活の極意を伝授。                 

内容(「BOOK」データベースより)

 さまざまな日常の局面におけるちょっとした工夫を習慣化することで、老若男女を問わず誰でも日々向上することができる。九十歳を越えた今も知的創造を続ける知の巨人による、『思考の整理学』日常生活実践編。

http://www.amazon.co.jp/%E7%9F%A5%E7%9A%84%E7%94%9F%E6%B4%BB%E7%BF%92%E6%85%A3-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%A4%96%E5%B1%B1-%E6%BB%8B%E6%AF%94%E5%8F%A4/dp/4480068090

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2015年10月 7日 (水)

アメリカの戦争責任~戦後最大のタブーに挑む~(竹田恒泰著)

「本書はいつか通らなければならない道をあえて今、歩いてみようという試みをするものである」。 

 戦後70年を経るなかで、これまで日本では数々の「戦争責任」が語られてきた。だが、そこで絶対的なタブーとして誰もが目を背けてきたテーマがある。それが、原爆投下の正当性に疑問を投げかける「アメリカの戦争責任」だ。そして、少しでもその問題に触れようとした人たちは、社会的に抹殺されてきた。 

 しかし、その問題を直視することなくして、戦後の本質と真の平和を語ることはできない、と竹田氏は言う。なぜ、日米ともに原爆投下の正当性を疑うことは、タブーとされているのか。アメリカの教科書は原爆について、いかにそれを正当化し、子供たちに伝えているのか。 

 そうした現状を踏まえながら著者は歴史を遡り、トルーマン大統領の目的が「原爆投下で日本を降伏させる」から「原爆投下まで日本を降伏させない」にすり替わった恐るべき史実を描き出していく。「ポツダム宣言」に仕掛けられた「日本が絶対に降伏できないような工作」とは、何だったのか。 

 原爆を落とすのが先か、それともソ連参戦が先か……。終戦直前のドラマを知れば知るほど「原爆を落とすことで早く戦争を終わらせる」という「早期終戦・人命節約論」が、欺瞞に満ちたものかがわかるだろう。そうした「原爆神話」から目覚め、両国が先の大戦を反省してこそ、真の日米友好が築けるはず。 

 気鋭の作家が自らの身を顧みることなく、戦後最大のタブーに挑んだ問題作。 

 

 目次

 序章 占領下、アメリカ大統領を「戦犯」と呼んだ男

 第一章 日本における戦後最大のタブー

 第二章 原爆投下を正当化するアメリカの教科書 

 第三章 「無条件降伏」論が早期の終戦を妨げた

 第四章 トルーマンの手中にあった四つの選択肢

 第五章 なぜポツダム宣言から「天皇条項」は削除されたか

 第六章 原爆投下前の対日参戦をもくろんだソ連

 第七章 原爆でもソ連参戦でもなかった降伏の真相

 第八章 アメリカの行為は疑いなく戦争犯罪である

 終章 日米が真の友好関係を構築するために
       

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89%E8%B2%AC%E4%BB%BB-PHP%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E7%AB%B9%E7%94%B0-%E6%81%92%E6%B3%B0/dp/4569826644

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2015年10月 4日 (日)

今年41回目のラウンド(藤岡GC東)

 行ってきました、週末修行!

 今場所は粘りました。

*藤岡GC東:out44(16)+in45(12)=89(28)-HC17=72

http://reserve.accordiagolf.com/golfLinkCourseDetail/?gid=126

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