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大阪の税理士が送る阪神

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2016年9月

2016年9月30日 (金)

日本が戦ってくれて感謝しています2 あの戦争で日本人が尊敬された理由(井上和彦著)

内容紹介

涙が止まらない!
10万部突破のベストセラー第2弾

■真の友は本当の歴史を知っている!

歴史認識の鍵、第一次大戦「マルタ」における感動の日英同盟を序章に、読者から要望が押し寄せたインドネシア——あの戦争の大義そのものを3章にわたって収録!

日本人は、なぜ熱狂的に迎えられたのか
日本軍は、私たちの祖先は、激戦の中で真摯に振る舞った、義があった、誇りがあった。
それは"武士道"だった……歴史認識を辿る旅、待望の第2弾!

------- 我らインドネシア民族はここにインドネシアの独立を宣言する。
権力委譲その他に関する事柄は、完全且つ出来るだけ迅速に行われる。
ジャカルタ 17-8-'05
インドネシア民族の名において

1945年8月17日、ジャカルタのスカルノ邸で、スカルノとハッタは、インドネシア独立宣言文を高らかに読み上げた。
ここに記された日付「17-8-'05」の「05」とは、なんと「皇紀2605年」のことだった。
インドネシアは皇紀2605年8月17日にオランダ王国から独立したのである。(本分より抜粋)
-------

内容(「BOOK」データベースより)

真の友は本当の歴史を知っている!歴史認識の鍵、第一次大戦「マルタ」における感動の日英同盟を序章に、読者から要望が押し寄せたインドネシア―あの戦争の大義そのものを3章にわたって収録!歴史認識を辿る旅、待望の第2弾!

https://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%8C%E6%88%A6%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%A6%E6%84%9F%E8%AC%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%992-%E3%81%82%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%A7%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%8C%E5%B0%8A%E6%95%AC%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1-%E4%BA%95%E4%B8%8A%E5%92%8C%E5%BD%A6/dp/4819112716/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1475022472&sr=8-1&keywords=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%8C%E6%88%A6%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%A6%E6%84%9F%E8%AC%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%992

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2016年9月29日 (木)

父上命日

 本日は、父上の命日です。

 11年、はやいですね。

 こちらでは皆、元気にやってます。

 ありがとうございます。

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2016年9月25日 (日)

今年34回目のラウンド(藤岡GC東)

 行ってきました修行ラウンド。

 あいにくの雨。

 重たいラフに水分が・・・

 欲との闘い・・・

 すこしでもグリーンの近くに・・・

 これが間違いのもと・・・

*藤岡GC東:out48(12)+in52(17)=100(29)-HC17=83

http://reserve.accordiagolf.com/golfLinkCourseDetail/?gid=126

20160917

2016年9月23日 (金)

ありがとう日本軍(井上和彦著)

内容紹介

百聞は一見にしかず――。日本国内や中韓など一部の国々からは、日本の「戦争責任」について問う声が数多く上がる。だが、実際にかつての戦場を歩いてみれば、むしろ欧米諸国の植民地支配から解放してくれた日本軍に対する感謝と賞賛の声、大東亜戦争の功績を讃える声が満ち溢れている。
実際に日本軍が力戦奮闘した地に幾度も足を運んだ著者が現地で見聞した感動のエピソードを、貴重な現地の写真をふんだんに交えて一挙紹介。そこから現れるのは、戦後日本ではほとんど語られなかった日本軍の姿であった。
次々にアジアの国々を独立させたことが後世に与えた、あまりに大きな影響。南方の島々でも、決して一方的で愚かな敗戦を重ねたのではなく、敵軍に多大の損害を強いる勇猛果敢な戦いを繰り広げていたこと。そして、アジア解放のために、国を守るために毅然と戦った若者たちの立派な姿……。
封印された歴史の真実が一目瞭然で明らかになり、胸が熱くなる感動の書。
◆「独立アジア」への電撃戦に喝采を送った人々―マレーシア
◆敵の武勇を称えた日本軍人の武士道―シンガポール
◆真心ある協力で勝ち取った独立―インド
◆同盟国として共に戦った「微笑みの国」―タイ
◆苛烈な独立戦争を支えた日本軍人とその「遺伝子」―ベトナム
◆帰還せず、独立のために戦った男達―インドネシア
◆敵が怖気づいた不撓不屈の敢闘精神―サイパン
◆米戦艦を撃破!  守備隊と義勇兵の敢闘―テニアン
◆リゾートアイランドのもう一つの顔―グアム
◆島民を守った日本軍人への感謝は朽ちず―ペリリュー
◆18倍の兵力の敵を相手に1歩も退かず―アンガウル
◆「英雄」として尊敬される日本軍人―フィリピン
◆祖国日本と沖縄県民を守るための雄々しき戦い―沖縄    

内容(「BOOK」データベースより)

マレーシア、シンガポール、インド、ベトナム、インドネシア…そして南太平洋の島々―。アジアを解放し、敵を驚嘆させた雄々しき戦い。実際にかつての戦場を歩いてみれば、日本軍の功績を讃える声が満ち溢れている!

https://www.amazon.co.jp/%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%BB%8D-%E4%BA%95%E4%B8%8A-%E5%92%8C%E5%BD%A6/dp/4569826105

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2016年9月21日 (水)

強父論(阿川佐和子著)

内容紹介

阿川弘之氏が94歳で大往生されてから、今年八月で一年。娘佐和子が、強父語録とともに、父との62年間を振り返ります。たとえば――。
「なんという贅沢な子だ。ふざけるな!」……4歳のサワコ嬢は、「このイチゴ、生クリームで食べたい」と口にしただけで、このようにと怒鳴られます。以来、罵倒され通しの日々が続くことになるのでした。
「勉強なんかするな。学校へ行くな」……弘之氏は、特に娘は、勉強なんかしなくてもいいから、家でうまい食事を作れ、という主義でした。大学のテスト期間中も、サワコ嬢はお酌の相手をさせられたのでした。
「子供に人権はないと思え。文句があるなら出ていけ。のたれ死のうが女郎屋に行こうが、俺の知ったこっちゃない」……娘のちょっとした口応えに対して、弘之氏は烈火のごとく怒り、このように言い放ちます。これは弘之氏の口癖でした。
「老人ホームに入れたら、自殺してやる!」……元気な頃の父は、こうくり返していました。足腰が弱ってからは渋々、老人病院に入院しましたが、そこでも「すきやきが食べたい」「ワインが飲みたい」とわがまま放題なのは変わりませんでした。
いまや絶滅寸前の、怖くて強い父親ぶりが存分に描かれます。    

内容(「BOOK」データベースより)

94歳で大往生。破天荒な父がアガワを泣かした34の言葉。

https://www.amazon.co.jp/%E5%BC%B7%E7%88%B6%E8%AB%96-%E9%98%BF%E5%B7%9D-%E4%BD%90%E5%92%8C%E5%AD%90/dp/4163904913

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2016年9月18日 (日)

今年33回目のラウンド(藤岡GC東)

 欲がスコアを崩していく・・・

 やはり無欲ですな・・・

*藤岡GC東:out50(14)+in46(16)=96(30)-HC17=79

http://reserve.accordiagolf.com/golfLinkCourseDetail/?gid=126

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2016年9月17日 (土)

師弟(野村克也、宮本慎也共著)

内容紹介

ヤクルトの監督として黄金時代を築いた野村克也氏にとって、宮本慎也氏は怒り甲斐のある、最高の教え子だった。
逆に、宮本氏にとって、プロ野球界の門をたたいてから最初の4年間、野村監督から薫陶をうけたことが、一流の選手、リーダーになる礎になった。「最強の師匠」と「最高の弟子」による”授業”がこのたび、実現した。

宮本氏は「野村監督が教えてくれたのは、野球のセオリーではなく、人間のセオリーだ」と語る。弟子・宮本氏が師匠・野村克也氏の前で、約18年の時を経て、ミーティングで話した内容を記した現役時代のノートを開く。教え子の視点で、「プロとして生きていく心得」や「弱者が厳しい生存競争の中で生き抜く術」などを解釈し、「勝つための弱者のID戦略」をビジネスマンを中心に広く伝えていきます。    

内容(「BOOK」データベースより)

プロセスなき成功は、失敗よりも恐ろしい。無欲は、究極の欲。感性とマイナス思考は比例。「変化」は「勝負」。負けたと思わなければ勝利につながる。チームが先か、個が先か。三流は無視、二流は賞賛、一流は非難。胸ぐらをつかむか、襟首をつかむか…仕事がわかる。野球がわかる。そして人生がわかる。

https://www.amazon.co.jp/%E5%B8%AB%E5%BC%9F-%E9%87%8E%E6%9D%91-%E5%85%8B%E4%B9%9F/dp/4062200619

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2016年9月 8日 (木)

総理(山口敬之著)

内容紹介

そのとき安倍は、
麻生は、菅は――
綿密な取材で生々しく再現されるそれぞれの決断。
迫真のリアリティで描く、政権中枢の人間ドラマ。

「本当の敵は身内にいる」
――第一次安倍内閣から安倍を支え続ける麻生太郎。
「絶対に安倍を復活させる」
――重要局面で目の前で票読みをし安倍の背中を押した菅義偉。
「世にいうところの緊急事態かもしらん」
――誰よりも早く安倍の異変を察知した与謝野馨。
「麻生さんが決めたなら、私も」
――谷垣支持から安倍支持に転じた高村正彦。
「そういう事実は一切ありません」
――宏池会会長として野田聖子支持を完全に否定した岸田文雄。    

内容(「BOOK」データベースより)

そのとき安倍は、麻生は、菅は―。綿密な取材で生々しく再現されるそれぞれの決断。迫真のリアリティで描く、政権中枢の人間ドラマ。

https://www.amazon.co.jp/%E7%B7%8F%E7%90%86-%E5%B1%B1%E5%8F%A3-%E6%95%AC%E4%B9%8B/dp/4344029607

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2016年9月 4日 (日)

今年32回目のラウンド(那須黒羽GC)Y会

 行ってきました、東京から160km。

 当日は雨。

 前半はまずまず、後半ボロボロでした。

 が、HCに恵まれて優勝となりました。

 こんなこともあるんですね。

 翌日は、亡くなった会津のゴル友の墓参ができました。

*那須黒羽GC:in42(16)+out50(16)=92(32)-HC17=75

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