2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

大阪の税理士が送る阪神

« 春分の日:墓参 | トップページ | 雑談力(百田尚樹著) »

2017年3月21日 (火)

「最高のチーム」の作り方(栗山英樹著)

内容紹介

心を持った「最高」のチームを目指せ――
現役最長監督が「言葉から逃げず」に記した勝利への哲学!
■大谷翔平に言い続けた「二刀流はチームの勝利のためでなければ意味がない」
■4番・中田翔に代打を出した本当の理由
■西川遥輝の価値観が変わった。「本当に能力がある人はほかのところで勝負しようとしない」
■宮西尚生に5回頼まれた「声出し」。ちゃちゃを入れて来る西川遥輝。
■スタメン落ち、田中賢介にあてたメッセージ
■吉井理人コーチとのやりとり。「意見がぶつかることを恐れ、主張を取り下げることはチームにとってマイナス」
■「仕方ない、また明日」と監督が思うようになったら終わり
悲願の日本一を遂げた北海道日本ハムファイターズ。
大谷翔平の活躍、中田翔の勝負強さ、増井浩俊の先発転向、西川遥輝の覚醒……多くの選手がその力を存分に発揮し、かつてない一年を演出した。
では、なぜ彼らは輝くことができたのか――。
その裏にいたのが、監督・栗山英樹であった。
「監督の仕事とは選手を輝かせること」
「苦しむことには意味がある」
その信念のもとで現場に落とし込んでいった戦略、哲学、言葉とは――?
「最強」ではなく「最高」のチームを作り、強くなっていったファイターズの秘密を書く
。    

内容(「BOOK」データベースより)

苦しむことには意味がある。日本一、二刀流、采配、大逆転…非常識を実現し、感動を呼び込む栗山イズム。栗山英樹が体感した二度とない1年。5年を経て考えた「監督とは何か」

https://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E6%9C%80%E9%AB%98%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%80%8D%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9-%E6%A0%97%E5%B1%B1-%E8%8B%B1%E6%A8%B9/dp/4584137668

51q4rprqjql__sx338_bo1204203200_

« 春分の日:墓参 | トップページ | 雑談力(百田尚樹著) »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

野球」カテゴリの記事

経営」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「最高のチーム」の作り方(栗山英樹著):

« 春分の日:墓参 | トップページ | 雑談力(百田尚樹著) »