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大阪の税理士が送る阪神

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2018年7月

2018年7月29日 (日)

2018年25回目のラウンド(藤岡GC東)

 危険な酷暑の中、行ってきました。

 1W(ローグ)はまだあいません。

 1Wが崩れるとなかなかスコアがまとまらない。

 いまがこらえ時ですな・・・

*藤岡GC東:out51(17)+in45(15)=96(32)-HC17=79

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2018年7月27日 (金)

知識ゼロからのM&A入門(弘広謙史著、コンパッソ税理士法人監修)

  内容(「BOOK」データベースより)

 

あなたの会社は大丈夫か?ターゲットになる企業の共通点。敵対的に買われないための防衛策。マンガで徹底解説。    

 

  著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

 

弘兼/憲史
1947年山口県生まれ。早稲田大学法学部卒。松下電器産業販売助成部に勤務。退社後、76年漫画家デビュー。以後、人間や社会を鋭く描く作品で、多くのファンを魅了し続けている。小学館漫画賞、講談社漫画賞の両賞を受賞。家庭では二児の父、奥様は同業の柴門ふみさん(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2018年7月26日 (木)

今の巨大中国は日本が作った(副島隆彦著)

  内容紹介

 

私たちの目の前で日に日に巨大化していく共産中国。
その一方で世界中に渦巻く中国経済欺瞞論、米中軍事対決説、
共産党一党独裁vs.民衆の蜂起予測、習近平暗殺の噂etc.……。

一体日本人は、この見たくない現代中国という“現実"
どう受け止めるべきなのか?

日本経済の停滞と中国経済の巨大化のはざまで見過ごされてきた、
誰も指摘してこなかった最重要ファクターを徹底分析! !
日本、そしてすべての日本人を叱咤激励する副島節が大炸裂の1冊登場! ! !

習近平政権がもっとも知られたくない“真実"!
日本人が教えた設計図<OS>で
共産中国は未来(デモクラシー)を手に入れた!!

<本書の巨大な真実3つのポイント>
★爆発的発展を遂げた現代中国に“巨大な影響を与えた日本人"とは誰なのか?
★習近平が進める史上最も“手荒な人民解放軍改革"とは何なのか?
★そして、共産党独裁の次にくる新体制で、
中国はどのように“ドラスティックな国家変革"を遂げるのか?

☆知られざる中国発展の秘けつと未来像が初めて明かされる! ☆

<本書の主な登場人物>
○習近平(1953~)
国家主席・総書記

○王滬寧(1955~)
国家ブレイン・中央書記処書記

○王岐山(1948~)
習近平最側近・対米外交担当

○鄧小平(1904~1997)
改革開放・中越戦争指導者

○森嶋通夫(1923~2004)
LSE教授・『マルクスの経済学』著者

○青木昌彦(1938~2015)
スタンフォード大学教授

○ヘンリー・キッシンジャー(1923~)
世界戦略家・メンター

○デイヴィッド・ロックフェラー(1915~2017)
世界皇帝・ダビデ王

-------------------------------------------------------------------------
鄧小平はキッシンジャー・アソシエイツ(財団)の資金と
アメリカ政府の外国人留学生プログラムに頼って、
何万人もの優秀な若者を留学生としてアメリカに学ばせた。
そのなかの秀才たちが、らんらんと目を輝かせて、
「資本主義の成長発展の秘密」を、
森嶋通夫と青木昌彦という2人の日本人学者から学び取った。
それが今の巨大な中国を作ったのである――まえがきより
-------------------------------------------------------------------------




   

 

  出版社からのコメント

 

もはや中国を、「好き」「嫌い」の感情論だけで語れる時代は終わった!
巨大化する「紅い帝国」を冷静に冷酷に分析した末に到達した、
本書で明かされる驚くべき真実をいち早く理解したものだけが、
この厳しく、狡賢く、そして明日をも知れぬ国際社会を
勝ち抜くことができる!

<本書の内容>
第1章
中国国内の権力闘争と2022年からのデモクラシーへの道

この先5年と次の5年、民主中国の始まり
タクシー運転手が知っていた中国の未来像
習近平の知られざる人生の転機
鄧小平が40歳の習近平を見込んだ理由
腐敗の元凶となった江沢民と旧国民党幹部の地主たち
中国の金持ちはこうして生まれた
デモクラシーへの第一歩となった共産党の新人事
今後のカギを握る王岐山の力
中国を動かす重要な政治家たち
中国初の野党となる共青団
台湾はどこへ向かうのか
バチカン(ローマ・カトリック)と中国の戦い
人類の諸悪の根源はローマ・カトリック
チベット仏教について物申す

第2章
人民解放軍vs.習近平のし烈な戦い

北朝鮮“処理"とその後
北朝鮮が“処理"されてきた歴史
近い未来に訪れる朝鮮半島の現実
鄧小平が行った中越戦争(1979年)がモデル
7軍区から5戦区へと変わった本当の意味
軍改革と軍人事の行方
勝てる軍隊作りとミサイル戦略

第3章
今の巨大な中国は日本人学者が作った

中国を冷静に見られない日本の悲劇
日本はコリダー・ネイションである
日本国の“真の敗北"とは何なのか
現実を冷静に見るということ
国家が仕込んだ民間スパイ
中国崩壊論を言った評論家は不明を恥じよ
「日本は通過点に過ぎない」とハッキリ言い切った人物
本当のデモクラシーではないのに他国に民主化を説くいびつさ
アメリカに送り込まれた中国人エリートたちのとまどい
今の中国の政治社会のOSは日本が作った
森嶋通夫との浅からぬ縁
中国社会を作ったもう1人の日本人
森嶋、青木の頭脳と静かに死にゆく日本のモノづくり
そしてアメリカは西太平洋から去っていく
尖閣防衛と辺野古移転というマヤカシ

第4章
大国中国はアメリカの言いなりにならない

中国の成長をバックアップしたアメリカ
ロックフェラー、キッシンジャーからのプレゼント
米軍と中国軍は太平洋で住み分ける
米・中・ロの3大国が世界を動かしている
チャイナロビーは昔の中国に戻ってほしい
アメリカと中国の歴史的な結びつき
その他

http://www.business-sha.co.jp/2018/04/今の巨大中国は日本が作った/

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2018年7月23日 (月)

友情 平尾誠二と山中伸弥「最後の一年」(山中伸弥、平尾誠二、恵子共著)

平尾誠二と山中伸弥、男同士の友情が女性読者に支持された理由

選手、指導者、ドラマ『スクール☆ウォーズ』の登場人物のモデルなど、多岐に渡る活躍で日本のラグビー界を長年牽引し、2016年に胆管癌で逝去した平尾誠二氏。iPS細胞の研究でノーベル賞を受賞した山中伸弥教授。すでに偉大な業績のあるふたりが40代半ばで知り合い、そこから深い友情を結んで来たことは、本書の刊行前まであまり知られて来なかった。最期までけして諦めなかった平尾氏の闘病生活に、山中教授が全力で併走したことも。抑えた筆致ながら読者の涙を誘わずにはいられない、感動のノンフィクションが大ヒット中だ。

「編集する際に注意したのは、ふたりの交流の深さをきちんと形にすることと、闘病記としての需要に応えることのバランスでした。最高のアスリートと科学者が癌という病にどう向き合ったのか。癌と今戦っている人、将来癌になる恐れを感じている人の関心に応えられるような内容を目指した。それがヒットの一因だと感じています」(担当編集者)

さらにヒットを支えたのが、女性読者の多さ。読者の半分が女性だという。

「男同士の友情というのは、女性には経験できないものですよね。だからこそ、ある種の憧れを感じるのではないでしょうか。山中さんは利害抜きで平尾さんの治療のために尽くされた。平尾さんもそれに応えた。そんな関係は、まさに理想の友情ですからね」(担当編集者)

内容紹介

2010年、雑誌の対談で初めて出会った二人は急速に仲良くなり、やがて親友と呼べる関係になった。出会ったときはすでに40半ばを過ぎ、二人とも超のつく有名人。でも、そんなことは一切関係なく、ただ気のあう男同士として酒を酌み交わし、家族ぐるみで食事を重ねた。こんな関係がずっと続けばいいーー。お互い口に出さずともそう思っていた矢先、友・平尾誠二に癌が宣告される。山中伸弥は医師として治療法や病院探しに奔走。体調は一進一退を繰り返すが、どんなときも平尾は「先生を信じると決めたんや」と語る。そして、永遠の別れ。山中は「助けてあげられなくてごめんなさい」と涙を流した。
大人の男たちの間に生まれた、知られざる友情の物語。

https://www.amazon.co.jp/%E5%8F%8B%E6%83%85-%E5%B9%B3%E5%B0%BE%E8%AA%A0%E4%BA%8C%E3%81%A8%E5%B1%B1%E4%B8%AD%E4%BC%B8%E5%BC%A5%E3%80%8C%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E4%B8%80%E5%B9%B4%E3%80%8D-%E5%B1%B1%E4%B8%AD-%E4%BC%B8%E5%BC%A5/dp/406220827X

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2018年7月22日 (日)

2018年24回目のラウンド(藤岡GC東)

 行ってきました酷暑の中。
 
 1W:ローグ、パター:ワークスに変更しました。
 グラブの変更は大変なもんですね。
 ローグは8°のドローに変更、ワークスはダートよりも軽め。
 これから練習します。
*藤岡GC東:out53(17)+in46(18)=99(35)-HC17=82
https://reserve.accordiagolf.com/golfLinkCourseDetail/?gid=126

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2018年7月18日 (水)

逃げる力(百田尚樹著)

 会社から逃げる、人間関係から逃げる、目の前のピンチから逃げる……逃げることは、消極的で、後ろ向きなことだと考えていないだろうか。実は「逃げる」ことは戦うことと同じくらい積極的な行動である。戦うときに分泌されるホルモン「アドレナリン」は、逃げるときにも分泌されるのだ。

 本当に大切なものを守るために、戦っても勝ち目がない、戦っても得るものがないと判断したら、さっさと逃げるべきである。だからまず、自分にとって本当に大切なものは何か、しっかり見定めなければならない――百田尚樹が人生についての根本的な考え方を語る一冊。日本人には「逃げる力」が足りない!

 ■生物が持つ根源的な判断力を失っている/■織田信長の思い切った逃亡/■「責任感が強いから逃げなかった」は言い訳/■ブラック企業を辞められない理由/■本当の友達ではない人への気遣い/■DV男からは、即刻逃げよ/■阪神・淡路大震災でアパートが全壊した友人
https://www.amazon.co.jp/逃げる力-PHP新書-百田-尚樹/dp/4569837743

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2018年7月15日 (日)

2018年23回目のラウンド(藤岡GC東)

 1ヶ月ぶりの藤岡GC

 1W:ローグを購入しました。

 エピックとは少し違う構造で右に出ます。

 右手の使い方が違うのでしょうか。

 これからですかね。

 後半No.14Par3の+4が悔やまれます。

*藤岡GC東:out43(15)+in48(12)=91(27)-HC17=74

https://reserve.accordiagolf.com/golfLinkCourseDetail/?gid=126

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2018年7月 8日 (日)

2018年22回目のラウンド(千葉国際CC)

 Sさんのラウンドに参加させていただき、

 千葉のチョー早朝(スタート4:47)に行ってきました。

 前半は5つのパーでしたが、後半はダブルパー1つ、トリ1つと

散々でした。

 ドライバーショットの精度が求められています。

https://booking.pacificgolf.co.jp/guide/152.html

葉国際CC:竹in41(12)+竹out50(18)=91(30)-HC17=74

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2018年7月 4日 (水)

野村の哲学ノート「なんとかなるわよ」(野村克也著)

内容紹介

言葉が人生を変える。
亡き妻サッチーの一言が私の背中を押し続けた。


「年齡を重ねるほど、自分に対して直言してくれる人が
いなくなる。実は私にはひとりいる。いや、いた。
それが、妻の沙知代である」

急逝したサッチーとの思い出を含め、
野村の哲学を育んだエピソードの数々。


以下<序章 私はもともと弱い人間である>より抜粋

南海ホークスを解任された私は、今後の身の振り方について
早く考えなければならなかった。ただ、スキャンダルの影響が予想以上に大きく、
予定されていた日本シリーズのゲスト解説の話もなくなり、
「俺はもう、プロ野球の世界で生きていくことは
できないのか……」
とも思い始めていた。そんなとき、
「東京に行こう!」
と言い出したのが沙知代だった。

  自動車にわずかな荷物を載せ、東京へ向かうこととなった。
まさに裸一貫での出発だった。
しかし、私は生まれてこのかた関西で暮らしていた
人間だっただけに、東京に何かアテがあるわけではなかった。
「これからどうやって生きていけばいいんだ、俺は。
お先真っ暗だ……」
マイナス思考の私は心の底からしょげまくり、
自動車を運転して東名高速を走っているときも、ひとりで
愚痴ばかりこぼしていた。

そんなとき、沙知代が大きな声で口にしたのが、
「なんとかなるわよ」
という言葉だったのである。

内容(「BOOK」データベースより)

「年齡を重ねるほど、自分に対して直言してくれる人がいなくなる。実は私にはひとりいる。いや、いた。それが、妻の沙知代である」急逝したサッチーとの思い出を含め、野村の哲学を育んだエピソードの数々。

https://www.amazon.co.jp/%E9%87%8E%E6%9D%91%E3%81%AE%E5%93%B2%E5%AD%A6%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8C%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%82%8F%E3%82%88%E3%80%8D-%E9%87%8E%E6%9D%91-%E5%85%8B%E4%B9%9F/dp/4584138524/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1530441436&sr=8-1&keywords=%E9%87%8E%E6%9D%91%E3%81%AE%E5%93%B2%E5%AD%A6%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88

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2018年7月 1日 (日)

2018年21回目のラウンド(新千葉CCつくも)

 K氏がメンバーの新千葉CC

 はじめてラウンドさせていただきました。

 あいにくの雨・・・

 ドライバーがブレブレでした・・・

*新千葉CCつくも:in45(15)+out45(17)=90(32)-HC17=73

http://www.shinchiba-cc.co.jp/

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