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大阪の税理士が送る阪神

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2018年12月

2018年12月31日 (月)

☆2019年ゴルフラウンド結果☆

★2018:50回:900ホール(53回:954)  

★2018ベストスコア:10/14:川越グリーンクロス:out40(16)+in42(12)=82(28) 

★2018ベストパット数:11/11:藤岡GC東out9+in17=26 

★2018ワーストスコア:12/1:富士カントリ笠間倶楽部:out51(17)+in52(21)=103(38)

☆平均スコア:92.6000(98.0189 

☆平均パット:31.6600(33.0755) 

☆パーオン率:11.4%(7.7%) 

☆ボギーオン率:60.3%(50.0%) 

☆フェアウェイキープ率65.2%(53.8%) 

●イーグル率:0回/0%(0回/0%) 

●バーディー率:8回/0.8889%(8回/0.8386%) 

●パー率:197回/21.8889%(134回/14.0461%) 

●ボギー率:424回/47.1111%(396回/41.5094%) 

●ダブルボギー率203回/:22.5556%(284回/29.7694%) 

●トリプルボギー率:61回/6.7778%(110回/11.5304%) 

●+4以上:7回/0.7778%(22回/2.3061%)

*( )は2017年実績データ

OB率:39回/1ラウンドあたり0.7800回(4.3333%)

●1P率:29回/1ラウンドあたり0.5800回(3.2222%)

●1パット以内:270H/1ラウンドあたり5.4000回(30.0000%)

●3パット以上:67H/1ラウンドあたり1.3400回(7.4444%)

 

★オフィシャルHC17

 

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2018年12月30日 (日)

感謝!

感謝!

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2018年50回目(最終)のラウンド(藤岡GC東)

今年の最終ラウンドに行ってきました。
 
理想的な満足のいくラウンドとなりました。

*藤岡GC東:out45(16)+in40(14)=85(30)-HC17=68

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1年間、ありがとうございました。

よく動いてくれましたね。

感謝!

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2018年12月29日 (土)

お疲れ様でした

 お疲れ様でした。
 そしてありがとうございました。

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2018年12月26日 (水)

常勝集団のプリンシプル―自ら学び成長する人材が育つ「岩出式」心のマネジメント(岩出雅之著)

前人未到9連覇の常勝ノウハウをビジネスリーダーに初公開
 
2018年1月、帝京大学は全国大学ラグビー選手権で9連覇を達成しました。
大学スポーツは選手の入れ替わりのサイクルが短く、連覇が非常に難しいとされている中、帝京大学は前人未到の記録を更新し続けています。
勝ち続ける秘訣は、岩出雅之監督の「メンバーのモチベーションを最高レベルに引き上げ、どんな状況においても実力を最大限発揮させる」心理学的マネジメントにあります。
トップの指示命令がなくても、メンバー自らが学び、成長し続ける自律型組織を創り上げ、練習の苦しさを「楽しさ」に変える組織風土をつくり上げました。
岩出監督も就任当初は、学生ラグビー界の伝統校である早稲田大学、明治大学、慶應義塾大学にまったく勝てませんでした。
試行錯誤の末、自身の成功体験を捨て、「脱・体育会」など従来の常識を覆す数々の組織改革と科学をベースとしたモチベーション・マネジメントを導入して、単にラグビーの能力を上げるのではなく、創造力と人間力にあふれ自律的に動く人材が育つ組織風土・文化をつくりあげました。
その結果、帝京大学ラグビー部は常勝集団へと変貌を遂げました。
岩出監督のマネジメント手法は、ビジネスの現場でも大いに役立ちます。

本書では、ビジネスリーダーの方々に向けて、常勝集団になるための「岩出メソッド」を初めて公開します。

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2018年12月23日 (日)

2018年49回目のラウンド(藤岡GC東)

 極寒の中、行ってきました。
 
 前半トリ1つ、後半ダボ6つ。
 
 特に後半バンカー6回は勉強になりました。
 
*藤岡GC東:out46(14)+in47(16)=93(30)-HC17=76

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2018年12月21日 (金)

開業医のためのクリニックM&A(岡本雄三著)

  内容紹介 

  患者にとっても、新規開業を目指す医師にとっても、大きなメリットがある手法が、クリニックの営業権を売却し引退するというクリニックのM&Aである。
  本書では、引退を考える医師に向けて、クリニック売却の基礎知識から、売却後にも地域に貢献するクリニックにするためのノウハウを紹介する。    

 

  内容(「BOOK」データベースより) 

  後継者がいないクリニックをM&Aで存続させる開業医に特化した税理士が明かす。

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2018年12月16日 (日)

2018年48回目のラウンド(藤岡GC東)

 前回の103たたきの悪夢から、

寒波の中、行ってきました。

 前回の反省を踏まえ、ドライバーショットの軌道、

グリップを確認しました。

 両方とも悪い癖がでてしまったようです。

 フロント9の1番、9番でダボ、

 バック9の10番でダボ、18番でトリ。

 すべてアプローチミスでした。


*藤岡GC東:out43(12)+in46(16)=89(28)-HC17=72

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2018年12月14日 (金)

国体論 菊と星条旗(白井聡著)

アメリカが「天皇」になり替わってしまった今の日本

「国体」などという、死語同然になっていた言葉をタイトルに冠した新書が今、大きな注目を浴びている。政治学者・白井聡さんの新刊『国体論―菊と星条旗』だ。「国体」といえば、万世一系の皇統。しかし、敗戦を契機に日本の「国体」の中にアメリカが滑り込み、今やアメリカが「天皇」になり替わってしまっている。そんな衝撃的な仮説を、明治以降150年の歴史を検証しながら、『国体論』はじっくり展開していく。

「アメリカが『天皇』になった帰結だけを手短に示せば、安倍首相がトランプ大統領に懸命に媚びを売る一方で、天皇の退位の意向を蔑ろにする。あるいは右翼が、街頭デモで日の丸とともに星条旗を振り回す。ある種の人々にとっての精神的な権威が、“菊"ではなく“星条旗"となっていることが、誰の目にもとまるようになってきました」

前著『永続敗戦論』では、日本の「自発的」な対米従属を俎上に載せ、従属がもたらす社会の腐食作用を暴き出した。

「アメリカにNOを言えない国家は数多あるけれど、日本の従属ぶりは異常です。“思いやり予算"“トモダチ作戦"などの情緒的な用語に象徴されるような“日本を愛してくれるアメリカ"という幻想に溺れたまま、支配されていることを否認する。この“支配の否認"という日本独特の歪みが、どこから来ているかを考えたのが『国体論』です。結果、戦前の“国体"が日本人にもたらした心理構造にいきつきました。天皇と臣民の関係を親密な“家族"にたとえ、“家族の中に支配はない"とばかりに、支配の事実を否認させたのが戦前の“国体"。しかし、支配を否認している限り、人々は自由への希求を持ち得ず、知恵を働かすことができません。“国体"は、人々を愚鈍にするシステムなのです」

平成時代以降の日本の衰退は、こうした「国体」の欠陥に起因するという。『国体論』では、明治維新以降、「国体」について考え抜き闘ってきた人々の思想と行動が、通史として描かれているが、本書の冒頭と最後に登場するのが今上天皇だ。

「あの“お言葉"は、我々にこの国の在り方を真剣に考えてほしいという呼びかけだと、私は受け止めました。“失われた30年"によって国民の統合は壊され、いまや国家の統治も破綻しています。“国体"の欠陥を考え、知恵を取り戻すことが、長いトンネルを抜け出すために、必要なのです」

評者:「週刊文春」編集部

(週刊文春 2018年05月17日号掲載)

対米従属の精神構造

4月の日米首脳会談から帰った安倍首相は、表情がさえなかった。モリカケ&セクハラ問題もあるが、会談でなにひとつ成果がなかったからだろう。鉄鋼・アルミ製品の輸入制限は適用除外にならず、北朝鮮問題でも蚊帳の外。「ネクタイの柄をそろえ、いっしょにゴルフまでしたのに。こんなにアメリカ様のことを想っているのだから、悪いようにはされないだろうと信じていたのに……」という心の声が聞こえてくるよう。

白井聡の『国体論 菊と星条旗』は、この安倍首相のような対米従属的精神構造がいかにして形成されたのかを解き明かす本である。

国体。もちろん国民体育大会のことではない。国家体制、あるいは、天皇を頂点とした国家という理念である。そんなものは敗戦とともに消滅したのでは?なんて思ったら大間違い。いまもしっかり生きていて、日本人を縛っているのだと白井はいう。

かつて頂点にいたのは天皇だったが、戦後はそのポジションにアメリカが就いた、と白井はいう。明治維新から敗戦までの天皇と国民の関係。敗戦から現在までのアメリカと日本の関係。両者がそっくりであることを、歴史を追って論証していく過程がスリリングだ。

安保条約や地位協定などは政治的かつ戦略的に選択されたというよりも、国体というフィクションを維持するためにある。戦前の天皇と同じように、「慈悲深く保護してくださるアメリカ様」というイメージが日本人の心に染みついているのだ。誰かに庇護されなければ不安でたまらない。対米従属とは奴隷根性の別名である。

評者:永江朗

(週刊朝日 掲載)

 

  内容紹介 

いかにすれば日本は、自立した国、主体的に生きる国になりうるのか?
鍵を握るのは、天皇とアメリカ――。誰も書かなかった、日本の深層!

【各界の識者が絶賛!】
■橋爪大三郎氏(社会学者。東京工業大学名誉教授)
圧倒的な説得力。大胆な仮説で日本の病巣をえぐり出す。
読者は、若い世代に属する白井氏を頼もしく思ってよいのである。

■水野和夫氏(経済学者・法政大学教授)
『永続敗戦論』を凌駕する、緻密な分析、大胆な結論。平成最後の名著。

■内田樹氏(思想家・神戸女学院大学名誉教授)
菊と星条旗の嵌入という絶望から、希望を生みだす知性に感嘆。爽快な論考!

■島薗進氏(宗教学者・東京大学名誉教授)
鋭利な分析軸で切り拓かれた「国体論」の新地平! 対米従属からこそ見える近代日本の深層がここに。

■保阪正康氏(ノンフィクション作家)
「戦後の国体」という、斬新な視点に唸った。現代の危機の本質を明確にする、優れた一冊。

【おもな内容】
自発的な対米従属を、戦後七〇年あまり続ける、不思議の国・日本。
この呪縛の謎を解くカギは、「国体」にあった! 
「戦前の国体=天皇」から「戦後の国体=アメリカ」へ。
気鋭の政治学者が、この国の深層を切り裂き、未来への扉を開く!

●明治維新から敗戦。敗戦から現代へ。
「国体」を知ると、この150年の歴史が全く違って見えてくる!
・なぜ、冷戦の終焉後に、対米従属の度合いを日本は深めてしまったのか。
・アメリカが、現代日本の「国体」に。その「まさか」の歴史的経緯とは?
・万世一系の天皇とその赤子(国民)で構成された「永遠の家族」=「戦前の国体」。
 明治維新の時点から、「国体」が抱えていた矛盾とは何か。
・「天皇崇敬」と「アメリカ崇拝」の相似性。
・支配されている現実すら、人々が否認してしまう「国体」の本質とは?

●歴史は二度、繰り返す。
・「国体」が、日本人の主体性をいつも骨抜きにしてしまう理由。
・日本経済の長期停滞、日本外交の失敗の連続。戦前の失敗に通じる、本質的な原因とは?
・「戦後の国体」から目をそらすと生じる、二度目の日本の悲劇。

【目次】
 序――なぜいま、「国体」なのか
年 表 反復する「国体」の歴史
第1章 「お言葉」は何を語ったのか
第2章 国体は二度死ぬ
第3章 近代国家の建設と国体の誕生(戦前レジーム:形成期)
第4章 菊と星条旗の結合――「戦後の国体」の起源(戦後レジーム:形成期1)
第5章 国体護持の政治神学(戦後レジーム:形成期2)
第6章 「理想の時代」とその蹉跌(戦後レジーム:形成期3)
第7章 国体の不可視化から崩壊へ(戦前レジーム:相対的安定期~崩壊期)
第8章 「日本のアメリカ」――「戦後の国体」の終着点(戦後レジーム:相対的安定期~崩壊期)
終 章 国体の幻想とその力

【著者略歴】
白井 聡(しらい さとし)
政治学者。1977年、東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業、一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位修得退学。博士(社会学)。専門は社会思想、政治学。京都精華大学人文学部専任講師。おもな著作に『永続敗戦論―戦後日本の核心』(太田出版・石橋湛山賞、角川財団学芸賞受賞)など。

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2018年12月13日 (木)

クラブセッティング、変えました。

 キャロウェイXR-3Uを入れ、5番アイアンを

抜きました。

 150Y~190Yのショットの精度向上が狙いです。

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2018年12月11日 (火)

オイル交換してきました。

 年間概ね10,000km

 オイル交換は5,000kmごとに

 今年最後のオイル交換でした。
 
 1年間大きな故障もなく、ありがとうございました。

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2018年12月 9日 (日)

2018年47回目のラウンド(富士カントリ笠間倶楽部)第27回K杯

 行ってきました、K杯
 
 まあ、なんにしても遠い

 この日はドライバーショットが最悪

 そしてシャンクは出るし、グリーンは高速だし

 結果は今年3回目の100超え

 まだまだですねー

 24名中第2位。天井なしのHC戦。

 100切りがひとりもいませんでしたが準優勝でした-

*富士C笠間C:南51(17)+西52(21)=103(38)-HC17=86

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2018年12月 5日 (水)

日本よ、完全自立を(石原慎太郎著)

  内容紹介 

トランプ「白人至上主義」の復活に警鐘を鳴らし、ヨットマンとしても愛した地球の環境悪化を憂慮する。「日本は中国に負けない」と断じ、国家の主体性のために、日本は新憲法を作り直せと提言する。
三島由紀夫氏との最後の対談で語り合った「男にとって最高の美徳とは何か」、朴正煕と酒を酌み交わした一夜など、作家の眼でとらえた忘れがたい一瞬も。
いま最も求められている警世の直言集。    

 

  内容(「BOOK」データベースより) 

トランプによる「白人至上主義」の復活に警鐘を鳴らし、ヨットマンとしても愛した海など地球の環境悪化を憂慮する。「日本は中国に負けない」と断じ、国家の主体性のために、日本は新憲法を作り直せと提言する。いま最も求められている警世の直言集。

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2018年12月 2日 (日)

2018年46回目のラウンド(藤岡GC東)

 2週間ぶりのラウンド

 ちょっと違った感じのアイアン

 やはりシャンクが3発でました。

 HC+4のラウンド

 なかなかうまくいきませんね。

*藤岡GC東:in49(14)+out44(16)=93(30)-HC17=76

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