2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

プロ野球データFreak
セリーグ順位表
パリーグ順位表

大阪の税理士が送る阪神

« 2018年第4回目のラウンド(藤岡GC東)728 | トップページ | 思想劇画 仕組まれた昭和史 日中、太平洋戦争の真実(副島隆彦著) »

2019年2月 5日 (火)

考えるとはどういうことか 0歳から100歳までの哲学入門(梶谷真司著)

  内容紹介 

《哲学者の名前が1人も出てこない哲学入門! 》

「よく考えろ」「考えることは大事」と言われるけど、
「考える方法」は誰も教えてくれなかった――。

「よく考える」ためには、
ひとり頭の中だけでモヤモヤしていてもダメ。
人と問い、語り合うことで、「考え」は広く深くなる。
その積み重ねが、息苦しい世間の常識、
思い込みや不安・恐怖からあなたを解放し、
あなたを自由にしてくれる――。

対話を通して哲学的思考を体験する試みとして、
学校や地域、企業でも注目の「哲学対話」。
その実践から分かった、難しい知識の羅列ではない、
考えることそのものとしての哲学とは?
生きているかぎり、いつでも誰にでも必要な、
新しい哲学の始まりです。

國分功一郎さん推薦!
「この本は皆で哲学の生まれ故郷に行ってみようという誘いである。
私たちの社会はあまりに多くの問題を抱えている。
だから一人一人が哲学することがどうしても必要なのだ」    

 

  内容(「BOOK」データベースより) 

「考えることは大事」と言われるが、「考える方法」は誰も教えてくれない。ひとり頭の中だけでモヤモヤしていてもダメ。人と自由に問い、語り合うことで、考えは広く深くなる。その積み重ねが、息苦しい世間の常識、思い込みや不安・恐怖から、あなたを解放する―対話を通して哲学的思考を体験する試みとして、いま注目の「哲学対話」。その実践から分かった、難しい知識の羅列ではない、考えることそのものとしての哲学とは?生きているかぎり、いつでも誰にでも必要な、まったく新しい哲学の誕生。

41pg9ud2aal_sx313_bo1204203200_


« 2018年第4回目のラウンド(藤岡GC東)728 | トップページ | 思想劇画 仕組まれた昭和史 日中、太平洋戦争の真実(副島隆彦著) »

学問・資格」カテゴリの記事

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

« 2018年第4回目のラウンド(藤岡GC東)728 | トップページ | 思想劇画 仕組まれた昭和史 日中、太平洋戦争の真実(副島隆彦著) »