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2019年11月

2019年11月29日 (金)

60歳からでもシングルになれる静かなスイング(新井敏夫著)

内容紹介
ゴルフスイングを科学する! 多くのゴルファーが抱く疑問に対して科学的な観点から解説します。

60歳を過ぎてからのゴルファーは常に体力低下と闘っている。ゴルフクラブの会員はハンディキャップ10から12くらいのメンバーが非常に多く、そのほとんどが60歳以上とのこと。
多くの60歳代のゴルファーがシングルを目前にしながら体力低下のため苦労している。そのような状況の中、60歳以上のゴルファー向けの技術書はほとんどみつからない。
60歳代ゴルファーに無理のないスイングを教え、諦めかけていたシングルプレイヤーへの夢をもう一度追いかけることのできるゴルフスイングの技術解説書である。
「効率よく無理のないスイング」「ボールをクリーンにヒットできる確率の高いスイング」「再現性の高いメカニクルなスイング」を中心に新しいスイングを追いかける手段を科学的
根拠から解説します。

【主な内容】
第一章 従来の著名なスイングプレーン理論
ゴルファーの曖昧な意識
ゴルファーに影響を与えた3つの理論

01 ベン・ホーガンのスイングプレーン理論
02 シャフトプレーン理論
03 並行で連続したシャフトプレーン理論

第二章 デュアルプレーンスイング
なぜ、多くのスイングプレーン理論が存在するのか

01 グリップの動きがすべてを決める
02 スイングプレーンは結果である
03 グリッププレーンとスイングプレーンの重要な関係
04 グリップはどういうスイングがしたいかによって決まる
05 スイングの土台と回転軸
06 プレショットルーティンは身体の記憶の上書き
07 目でボールをコントロールできれば最高のセットアップ
08 バックスイングは身体の動きに任せよう
09 切返しは左肩を中心に静かに始まる
10 打点では小文字のyをキープする"フォワードスイングからインパクト"
11 フィニッシュは高い位置に納まるのが自然"フォロースルーからフィニッシュ"

第三章 スイングを助けてくれる重要な技術

01 オノマトペの利用は武道の知恵
02 身体のどこかでスクエアを感じよう
03 安定したダウンブローを実現するためには

第四章 それぞれのクラブでのデュアルプレーンスイング

01 ドライバーショットでも縦振りは難しくない
02 フェアウェイウッドではフェースローテーションを最小限に抑えよう
03 アイアンショットこそルーティンが重要
04 アプローチショットでのデュアルプレーンスイング
05 パッティングで実現したいふたつのこと

●著者プロフィール
新井敏夫(あらい としお)/工学院大学教授
1979年 東京大学経済学部経済学科卒業。工学院大学情報学部システム数理学科教授。専門は経営学、技術経営(MOT)。近年は、クラウドコンピューティングを活用して、マイナースポーツの商業放送化に取り組んでいる。35歳からゴルフを始めて26年、長年ハンディキャップ14のままで止まっていたが、現在は11まで上がる。本書の理論に基づき飛距離も伸び、さらにシングルを目指す。
内容(「BOOK」データベースより)
体重移動は行わない。その場で回転するスイング。手首のタメは必要ない。コックの解放は気づかないくらい自然に行う。スーッとバックスイングを行い、スーッとフォワードスイングを開始する。グリップの軌道が美しい円を描くようにスイングする。ゴルフスイングを「グリッププレーン」と「スイングプレーン」という二つの円軌道の作用として説明を行った初めての書。

 

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2019年11月22日 (金)

人生は「2周目」からがおもしろい(齋藤孝著)

内容紹介
多くの人は40代までに、仕事や人生における一通りのことを経験する。
人生100年時代、50歳からはいわば「2周目」になり、新鮮さや好奇心を失う人も多い。
しかしそれはあまりにももったいないと著者は力説します。
教養、心身の「軽さ」の取り戻し方、地位、お金、雑談、旅……
「先細り」「シュリンク」とは無縁の、新しい発見と可能性を生み続ける日々をすごす知的なヒントを提案する、すべての大人必読の一冊です。

 

内容(「BOOK」データベースより)
人生100年時代、50歳こそ飛躍のチャンスです。新鮮な好奇心が涌き続ける考え方・動き方。教養・心身の「軽さ」・地位・お金・雑談・モテ・旅…新しい発見と可能性が広がるヒント。

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2019年11月17日 (日)

2019年第46回目のラウンド(藤岡GC東)770

行ってきました藤岡GC

前回の悪夢から覚めやらず

今回もトリ1、ダブルパー1と苦しい展開に

ピンチはかならずやってくる・・・

*藤岡GC東:out48(13)+in45(15)=93(28)-HC16=77

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2019年11月16日 (土)

ノーサイド・ゲーム(池井戸潤著)

内容紹介
池井戸潤最新作! 

経営戦略室から左遷された男が挑む――。
低迷ラグビー部を""経済的に""立て直せ! 
 
ドラマ化決定! 主演・大泉洋
2019年7月放映ドラマ「ノーサイド・ゲーム」(TBS日曜劇場)

内容(「BOOK」データベースより)
未来につながる、パスがある。大手自動車メーカー・トキワ自動車のエリート社員だった君嶋隼人は、とある大型買収案件に異を唱えた結果、横浜工場の総務部長に左遷させられ、同社ラグビー部アストロズのゼネラルマネージャーを兼務することに。かつて強豪として鳴らしたアストロズも、いまは成績不振に喘ぎ、鳴かず飛ばず。巨額の赤字を垂れ流していた。アストロズを再生せよ―。ラグビーに関して何の知識も経験もない、ズブの素人である君嶋が、お荷物社会人ラグビーの再建に挑む。

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お金儲け2.0 手堅く1億円稼ぐ7つの最新手法(川島和正著)

内容紹介
「川島さんは私の運命を変えてくれた人。
あなたもチャンスを掴みなさい」ー与沢翼
与沢翼氏をはじめ、多くの起業家に稼ぎ方を伝授し
多数の金持ちを育成してきた
10年連続年収1億円の川島和正氏が
最新の稼ぎ方と実例を紹介する渾身の一冊!

1転売で年収1億円稼ぐ方法
2アフィリエイトで1億円稼ぐ方法
3不動産ビジネスで年収1億円稼ぐ方法
4会員制ビジネスで年収1億円稼ぐ方法
5協会ビジネスで年収1億円稼ぐ方法
6貿易ビジネスで年収1億円稼ぐ方法
7通販ビジネスで年収1億円稼ぐ方法を
実例と最新ノウハウで徹底解説。

書籍「働かないで年収5160万円稼ぐ方法」を
30万部のベストセラーにし
12年間毎日稼ぎ方情報をメルマガで配信し
最新稼ぎ方情報が集まる川島塾を主催してきた
著者だからこそ書ける本当に稼げるノウハウ。

実例となっているのは、教え子も成功している
ビジネス書著者ばかりで信頼性が高く
あなたが知らない本当に使えるノウハウを
学べること間違いなし!

あなたもこの本を読むことで
「今何をすれば本当に稼げるのか?」
「どうすれば効率的に取り組めるのか?」がわかり
丁寧に取り組めば嫌でも収入は増えていきます。

また7種類の異なる稼ぎ方を解説しているため
「副業で時間をかけずにやるには何がいいのか?」
「資金ゼロでもできる方法はどれか?」
「リスクなくできる稼ぎ方は何か?」など
あなたのニーズに合わせて選ぶことが可能です。

自分で稼ぐ力を必要とされるこれからの時代
本書『お金儲け2.0
手堅く1億円稼げる7つの最新手法』は
あなたを助ける
最強の稼ぎ方バイブルとなるはずです!

出版社からのコメント
個人がネットで堅実に稼ぐ方法を
日本トップクラスの知識を持つ著者が
惜しみなく公開!

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2019年11月13日 (水)

ベンツW211:オイル交換

半年で6,200km

オイル交換してきました。

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2019年11月12日 (火)

日本人が知るべき東アジアの地政学 ~2025年 韓国はなくなっている~(茂木誠著)

内容紹介
米中覇権争いが本格化する中、日本は中国、韓国、北朝鮮とどう対峙すればよいのか。日々のニュースだけでは、国際情勢の本質が見えてこない。国家の行動や国民性は、地理や歴史の制約を大いに受ける。今こそ、欧米のエリート層が国際教養として学ぶ『地政学(地理+歴史+イデオロギー)』を武器に、日本の国益を考えよう! 大人気! 世界史講師がリアリズムで読み解くと、こうなる!
◎2025年には韓国は「統一朝鮮」になっている
◎米中覇権争いはシーパワーのアメリカが勝つ
◎ランドパワー大国・中国の海洋進出は失敗する
◎朝鮮は小中華に溺れ、リアリズムを捨てた
◎シーパワー化で国を滅ぼしたロシア
◎なぜトランプは台湾に急接近したのか
◎日本はシーパワーを貫き、大陸・半島に関わるな
◎日本の防衛線は対馬ではなく、鴨緑江にすべきだ
◎憲法論議は国連憲章の活用で解決する ほか

 

出版社からのコメント
まずはカバーの地図を見て下さい。
普段我々が見ている地図の南北がひっくり返っています。
朝鮮半島が日本に突きつけられた刃に見えますが、一方、韓国、北朝鮮、そして中国、ロシアから見れば、太平洋への出口が日本によって塞がれているのがわかります。
さらに中国は沖縄、台湾、フィリピン、インドネシア等によって西南も塞がれています。それぞれの出口は地政学で言うチョークポイント(首が絞められてしまう致命的な地点)になっています。ランドパワー大国の中国が、同時にシーパワー大国を指向していますが、これが中国の圧倒的に不利な点です。
片や、幸いな事に日本や台湾、フィリピンそしてアメリカはどこからでも太平洋に出られます。
このカバーはこうした地政学のリアリズムで世界を見ることの大切さを表しています。
アメリカの在日米軍司令官室には南北がひっくり返った大きな地図が掛けられているそうです。こうした視点を前提に“茂木流地政学”で激動の東アジアを見れば、「日・韓・中・朝・台・米・露」の国益と国家戦略が浮き彫りになり、日本の進むべき道が見えてきます。
この本は目からウロコの連続です。
どうぞご覧になって下さい。

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2019年11月10日 (日)

2019年第45回目のラウンド(藤岡GC東)769

悪い癖がすべて出たラウンドでした。

パーなし、ダボ5、トリ3

*藤岡GC東:out48(16)+in53(19)=101(35)-HC16=85

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2019年11月 3日 (日)

2019年第44回目のラウンド(東松苑GC)T会:768

行ってきましたコンペ

ここのグリーンはどうしてもあいません。

19名中第6位(HC14.4)

*東松苑GC:out45(17)+in44(18)=89-HC16=73

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