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2021年1月25日 (月)

身捨つるほどの祖国はありや(牛島信著)

安倍政権が終わり、日本はどこに向かうのか。コロナが変えた世界の姿、経済成長という「おとぎ話」、シンギュラリティの到来。日本一の企業弁護士が政治・経済・法―様々な観点からこの国の行く末を指し示す。

著者について
作家/弁護士 1949年生まれ。東京大学法学部卒業。東京地検検事、広島地検検事を経て弁護士に。現在、M&Aなどで定評のある牛島総合法律事務所代表。97年に『株主総会』(小社)で作家デビュー。ベストセラーとなる。主な著書に『株主代表訴訟』『買収者 アクワイアラー』『MBO マネジメント・バイアウト』『社外取締役』『逆転 リベンジ』『少数株主』(以上、幻冬舎文庫)などがある。

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