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2023年2月20日 (月)

欧米の謀略を打ち破り よみがえるロシア帝国(副島隆彦、佐藤優共著)

「4州併合」から「核戦争」「日本の選択」まで
最強の知性がタブーなしで暴く
終わりなきウクライナ戦争の
ウソと真実!

2022年2月24日の開戦以来8カ月以上、
なぜ戦争はいつまでたっても終わらないのか。
報道される戦争の状況は、
どこまでが真実で、どこからがフェイクなのか。
欧米の支援はいつまで続くのか。
停戦のための条件は何なのか。
この戦争を本当に仕掛けたのは誰で、
その真の目的は何だったのか。
そして、安倍元首相暗殺事件の真相と
現在の国際政治との意外なつながりとは、
どのようなものなのか。

日本とロシアの政治家、外交官など独自のルートを駆使し、
ロシア情勢の裏の裏まで知り尽くす佐藤優と、
2014年のウクライナのクーデターのバックに
米国務省とネオコンがいたことを
日本で最初に指摘したアメリカ政治の第一人者、副島隆彦が、
新聞やテレビでは絶対に報じられないウクライナ情勢の真相、
欧米、ウクライナ、ロシアの政治経済の状況、
そしてそれを踏まえたサハリン1・2など
日本の対ロシア政策の進むべき道を、
大激論で明らかにする、
人気対談シリーズの最新刊!

第1章 安倍元首相を殺したのは同盟国アメリカである
第2章 日本では絶対に報じられないウクライナ戦争の過去・現在・未来
第3章 「必勝の信念」から始まる戦争分析の大きな過ち
第4章 アメリカとイギリスによる戦争犯罪の恐るべき真実
第5章 ウクライナ戦争を乗り越え復活するロシア帝国

ウクライナ戦争の将来を予測する際には、
地政学的要因が重要になる。
地政学を無視して、
自由と民主主義というイデオロギーによって
ウクライナ戦争を強引に
解決しようとしているのがアメリカだ――佐藤優

やはりイギリスが悪い。
アメリカは独立戦争の前から、
イギリスの悪さを死ぬほど知っている。
大英帝国が善意と正義の帝国であるはずがない。
日本に対しても、
一番狡猾なことをしたのはイギリスだ――副島隆彦

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