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2024年4月

2024年4月24日 (水)

中国経済衰退の真実:オールカラーのグラフで一目瞭然(田村秀男著)

中国経済の生死は
日米が握っている

◉「習近平バブル」崩壊に打つ手なし
◉「人民元決済」暗躍の限界
◉ウクライナ戦争後のドルVSモノ
◉米利上げで中国からカネが逃げ出す

習近平政権が隠蔽しても
数字は嘘をつきません

【オールカラーグラフ60枚】
2024年、衰退するのは中国だ

強権の中国共産党が土地、カネ、人、モノを支配する異形の市場経済モデルが不動産バブルを作り出すのだが、それを支えるのがデフレ日本である。「30年デフレ」の日本で生み出されてきた巨大な余剰資金は、ニューヨークなど国際金融市場を経由して、中国本土に流れ込み、中国経済膨張の原資になってきた。日本の脱デフレとそれに伴うカネ余り解消こそは、習近平体制にとって大きな打撃となりうる。

【目次】
はじめに
序 章 中国という時限爆弾
第1章 習近平バブルの崩壊
第2章 中国経済の逆回転が始まった
第3章 「人民元決済」を読み解く
第4章 「ドルVSモノ」消耗戦
第5章 米中金融戦争
第6章 なぜ日本は成長しないのか
終 章 日本は脱デフレの正念場

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2024年4月22日 (月)

満州建国の大義―石原莞爾とその告白(鈴木荘一著)

石原が果たした満州建国。それは満州民族の独立を守り、共産ソ連への防波堤を築くための死闘だった!

「虎さえ出没する満州の前人未到の不毛の原野に、不屈の努力をもって鍬を振るい、ささやかな収穫をなした日本人の営為は、決して消し去ることのできない歴史の真実なのである……」(「本文」より)

第一章:日露戦争と少年石原莞爾の危機感
第二章:それまでの満州
第三章:日露戦争後の満州
第四章:石原莞爾、漢口からベルリンへ
第五章:満州事変
第六章:国際連盟脱退
第七章:石原莞爾の失脚
終章:酒田臨時法廷
付載:世界最終戦論(石原莞爾著)

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2024年4月21日 (日)

日本橋

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2024年4月19日 (金)

伊豆の国市:桜

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2024年4月18日 (木)

三嶋大社:桜

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2024年4月15日 (月)

桜:花小金井

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2024年4月13日 (土)

桜:沼津

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2024年4月12日 (金)

桜:神田川:九段下

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2024年4月11日 (木)

スリルライフ(新庄剛志著)

「宇宙人も考えつかないことを
バンバンやっていきたい」

「目立てば目立つほど
"いいプレッシャー"がかかる」

「自分も楽しむけど、
まわりの人はもっと楽しませたい」

「生も死もコントロールできない
常に完全燃焼しながら生きるしかない」

「天才だと思ってほしくて、
練習嫌いのフリをしていた」

2022年1月1日、北海道日本ハムファイターズの監督に就任した新庄剛志。
白熱するBIGBOSSフィーバーの中で、
彼は一体何を考え、何をたくらんでいるのか。
この本では、テレビなどでは決して語られない
「新庄剛志の真の姿」を徹底的に掘り下げる。

★BIGBOSSから読者へメッセージ★
この本には、いま僕が考えていることのすべてが詰まっている。
監督になるまでのこと、なってからのこと、
そして、僕自身はどういう人間なのか……
すべて本音で話した。
今シーズンのファイターズの試合を楽しむために、
新庄剛志を楽しむために、
そしてあなた自身の人生を楽しむために、
この本を読んで、決して損はしないはずだ。
――新庄剛志

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2024年4月 8日 (月)

アメリカとともに沈みゆく自由世界(カレル・ヴァン・ウォルフレン著)

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2024年4月 7日 (日)

2025年第8回目のラウンド(藤岡GC東)965

No.15が本日のすべて
アイアンのスイング、おかしい!

*藤岡GC東:out46(13)+in53(12)=99(25)-HC16=83(+11)

ダブルボギー以上のホールのミスは次の通り。
6番ミドル:1打目1Wチョロ、4打目54°アプローチシャンク右
8番ミドル:3打目54°アプローチ左
9番ロング:1打目1W左木、4打目8Iショート
11番ショート:1打目U5左木、2打目54°アプローチショート
12番ミドル:3打目Pアプローチショート
13番ミドル:3打目8Iショート
15番ロング:4打目7Iシャンク右OB×3
18番4打目8I左

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2024年4月 6日 (土)

島津は屈せず(近衛龍春著)

九州統一を目前にして意気あがる島津家の前に、豊臣秀吉の大軍が迫る。常に最前線に立つ闘将・義弘。国内安定を優先する知将・義久。両雄の狭間で悩む若き後継者・忠恒。兄弟と親子は時に対立しつつも、運命の一戦に挑む。壮大なスケールで戦国島津一族の激戦を描く歴史小説。

島津は、島津の戦いをするのみだ! 精鋭・島津家を自陣に引き込もうと策を巡らす家康と三成。決戦の終幕、家康の眼前を平然と進軍する義弘率いる島津勢の豪胆さに東軍は震撼した。家康が屈した、寸土の領地も与えぬ知略を尽くした戦後の外交戦。〝敗者の勝利〟を描く歴史巨編。九州統一を目前にして意気あがる島津家の前に、豊臣秀吉の大軍が迫る。常に最前線に立つ闘将・義弘。国内安定を優先する知将・義久。両雄の狭間で悩む若き後継者・忠恒。兄弟と親子は時に対立しつつも、運命の一戦に挑む。壮大なスケールで戦国島津一族の激戦を描く歴史小説。

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2024年4月 4日 (木)

中国は嫌々ながら世界覇権を握る(副島隆彦著)

なぜ、中国政府は
ジャック・マー(アリババ創業者)も
碧桂園社長も逮捕しないのか?
西側メディアも認めざるを得ない、
「中国経済崩壊論」の大ウソと、
「賃労働と資本の永遠の対立」(マルクス)を乗り越え
独自の道を切り開く
中国の未来像を徹底解説!

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私が、この本で描きたかったことは、
中国がもうすぐ次の世界支配国になる。
アメリカ帝国は早晩崩れ落ちる。
そのとき中国人は、どういう新思想で
世界経営をするか、という課題だ――本文より
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2024年4月 1日 (月)

桜:寄居町

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