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日本・日本人

2020年8月 6日 (木)

我、国連でかく戦へり - テキサス親父日本事務局長、反日プロバガンダへのカウンター戦記(藤木俊一著)

内容(「BOOK」データベースより)
日本人よ、国連幻想を捨てよう。日本人が知らない、驚くべき現実!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

藤木俊一
1964年生まれ。米国ケンタッキー州名誉大佐、企業経営者。音響・自動車部品関連製造企業を約30年間経営し、世界約30カ国との貿易を行う。情報化社会の中で、その国際感覚と日本のギャップを痛切に感じ、日本への国際的な情報の伝達、世界への情報発信のために、テキサス親父日本事務局の事務局長、国際歴史論戦研究所の上級研究員、慰安婦の真実国民運動の幹事などを務めている。

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2020年7月22日 (水)

一刀両断(櫻井よしこ著)

内容(「BOOK」データベースより)
暴走する中国・北朝鮮。迷走するトランプ政権と沖縄・原発・憲法改正、そして虚構の反日史観―国を惑わす元凶を糾す!

 

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
櫻井/よしこ
ベトナム生まれ。ハワイ州立大学歴史学部卒業。「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙東京支局員、日本テレビ・ニュースキャスター等を経て、フリー・ジャーナリストとして活躍。『エイズ犯罪血友病患者の悲劇』(中公文庫)で大宅壮一ノンフィクション賞、『日本の危機』(新潮文庫)を軸とする言論活動で菊池寛賞を受賞。2007年に国家基本問題研究所(国基研)を設立し理事長に就任。2010年、日本再生に向けた精力的な言論活動が高く評価され、正論大賞を受賞した。

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2020年7月16日 (木)

愛国者たちへ(櫻井よしこ著)

出版社からのコメント
はじめに 御代替わりのいまこそ、決意せよ
第一章 深刻な問題、鈍感な日本
第二章 いまこそ憲法改正を
第三章 やっかいな隣人たち
第四章 激変する世界情勢と対峙せよ
第五章 中国へは毅然たる態度を
第六章 平成後の日本へ --このテキストは、tankobon_softcover版に関連付けられています。

著者について
櫻井よしこ(さくらい・よしこ)

ベトナム生まれ。ハワイ州立大学歴史学部卒業。
「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙東京支局員、
アジア新聞財団「DEPTH NEWS」記者、同東京支局長、
日本テレビ・ニュースキャスターを経て、現在はフリー・ジャーナリスト。

1995年に『エイズ犯罪 血友病患者の悲劇』(中公文庫)で第26回大宅壮一ノンフィクション賞、
1998年には『日本の危機』(新潮文庫)などで第46回菊池寛賞を受賞。
2007年「国家基本問題研究所」を設立し理事長に就任。
2011年、日本再生へ向けた精力的な言論活動が高く評価され、第26回正論大賞受賞。
2011年、民間憲法臨調代表に就任。
「美しい日本の憲法をつくる国民の会」共同代表。

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2020年7月10日 (金)

日本よ、憚ることなく(石原慎太郎、亀井静香著)

腹黒い狂気に満ちた輩を蹴散らせ!

「ホワイト・ファースト」のトランプと喧嘩しろ
金正恩から拉致被害者を取り返せ
中国は尖閣どころか池袋、北海道も狙っている

著者について
石原慎太郎(いしはら・しんたろう)
作家。1932年、神戸市生まれ。一橋大学卒。1956年、「太陽の季節」で芥川賞を受賞。1968年、自民党から出馬し参議院議員に当選。1972年に衆議院議員に当選。環境庁長官、運輸大臣などを歴任する。1999年から2012年まで東京都知事を務め、2012年から2014年まで再び衆議院議員を務めた。作家として、『国家なる幻影』、『弟』、『天才』などベストセラーを多数執筆。東京都知事として東京マラソンの開催、東京オリンピック招致などに尽力した。

亀井静香(かめい・しずか)
元衆議院議員。1936年、広島県生まれ。東京大学経済学部卒。元警察官僚で、階級は警視正(警察庁退官時)。衆議院議員(通算13期)時代に、運輸大臣、建設大臣、金融大臣、郵政改革担当大臣、自由民主党政務調査会長、国民新党代表などを歴任。2017年、政界を引退。石原氏との共著『「YES」と言わせる日本』(小学館新書)、単著に『晋三よ! 国滅ぼしたもうことなかれ』(メディア・パル)などがある。

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2020年7月 7日 (火)

昔は面白かったな回想の文壇交友録(石原慎太郎、坂本忠雄共著)

内容(「BOOK」データベースより)
作家として政治家として半世紀余、常に時代の最前線を駆け抜けてきた石原氏と、文芸編集者として同時代を歩んできた坂本氏。小林秀雄や川端康成、三島由紀夫など、活気にあふれたかつての文壇での交友と逸話の数々、戦前から戦後の忘れがたい情景、時代と読者から遠ざかる現代の文学状況への危惧―五度に及ぶ対話を通して、文学と政治、死生まで縦横に語り合う。

著者について
石原慎太郎 1932年生まれ。一橋大学在学中に『太陽の季節』で芥川賞。68年に政界に転じ、環境庁長官や運輸大臣を歴任後、東京都知事。四期に及ぶ在任中も数々の作品を発表。全集に『石原慎太郎の文学』10巻、『石原慎太郎の思想と行為』8巻など。

坂本忠雄 1935年生まれ。慶應義塾大学文学部独文学専攻を卒業後、新潮社に入社。文芸編集者として石原氏はじめ多くの作家を担当し、1981年から95年まで月刊「新潮」編集長を務めた。著書に『文学の器』『小林秀雄と河上徹太郎』など。

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2020年6月18日 (木)

トヨトミの野望(梶山三郎著)

内容(「BOOK」データベースより)
“日本の救世主”は、ハズレ社員だった。創業家vs.左遷サラリーマン!血が勝つか、汗が勝つか―気鋭の経済記者が覆面作家となって挑むメディア禁制・28兆円のタブー!!


著者について
梶山 三郎
経済記者、覆面作家

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2020年6月10日 (水)

全体主義の中国がアメリカを打ち倒すーーディストピアに向かう世界(副島隆彦著)

内容(「BOOK」データベースより)
監視社会、人種差別、情報統制、強権政治…それでも世界は中国化、ディストピア化していく!金融、情報、技術の覇権が大移動する2020年、そのとき、日本はどうすべきか?


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
副島/隆彦
1953年福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒業。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授などを経て、政治思想、法制度論、経済分析、社会時評などの分野で、評論家として活動。副島国家戦略研究所(SNSI)を主宰し、日本初の民間人国家戦略家として、巨大な真実を冷酷に暴く研究、執筆、講演活動を精力的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2020年3月25日 (水)

日本の桜

飯田橋の桜

パッと咲いて、パッと散る

4月に咲く桜が好きなんですけどね

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2020年2月27日 (木)

[決定版]属国 日本論 2つの帝国の狭間で(副島隆彦著)

内容紹介
本書は、評論家・副島隆彦自身が「主著」とする1冊に、最新の情報・考察を大補強した、まさに「決定版」である。ここで「大補強」というに恥じない改訂が行われているので、過去の版を既読の方も、読み直しをあえてお勧めする。改めて、本書は、「日本はアメリカの属国である!」と保守派言論人が最も嫌がる事実を初めて提起し、当時の論壇から忌み嫌われた伝説の書である。「なぜアメリカの言いなりになっているのか」が、一読、明白になる。著者は決して、日本を貶めるために本書を書いたのではない。事実に目をそむけず、今からでも足元確かに生きてゆく国となることが、著者の本懐である。そのために、いかなる対策がありうるか、国が着実に生きてゆくとはいかなることか、を事実に冷酷なまでに徹しながら論証する。世界がナショナリズムに揺れ始めた今、改めて読んでおきたい名著の最新版である。

 

内容(「BOOK」データベースより)
日本はアメリカの属国である!1997年の初版以来、著者が一貫して主張し、論戦を展開してきた「属国日本論」。自らの「主著」に大幅加筆した、渾身の一冊!

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2020年2月25日 (火)

隠された十字架 江戸の数学者たち 関孝和はキリシタン宣教師に育てられた(六城雅敦著、副島隆彦監修)

内容紹介
鎖国下の江戸時代に、和算家と呼ばれる日本独自の天才数学者たちが出現しました。彼らは漢数字による算術だけで、微分積分(解析学)の初期レベルまで到達しています。彼らは一体、どのようにして高度な西洋数学の内容を習得できたのでしょうか? 本書は、関孝和や建部賢弘ら日本の和算家と呼ばれる人々が、キリスト教宣教師から当時世界最高の天文学と数学を習得した経緯や和算家の系譜を、様々な資料をもとに解き明かす歴史読み物です。

 

内容(「BOOK」データベースより)
鎖国下の日本において、西洋近代学問がもたらされるルートは貿易商人、宣教師(伝道師)、軍人将校に限られていた。そこから学んだ者たちは一生涯、その関わりを隠し続けた。墓に刻むことさえも許されなかった―。


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