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サザン・オールスターズ

2015年2月26日 (木)

昭和31年2月26日:桑田佳祐生誕

 お騒がせながら59歳ですか。

 

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2014年11月 4日 (火)

日本の音楽シーン先頭走り続ける 紫綬褒章 シンガー・ソングライター 桑田佳祐さん(58)

 「由緒正しい章をいただきまして、身に余る光栄であるのはもちろんのこと、私のような者が本当にいただいてしまってよいものかと、非常に驚いております」。受章に当たり、このようにコメントした。

 神奈川県茅ケ崎市出身で、青山学院大学時代の仲間とともにバンド「サザンオールスターズ」を結成、昭和53年に「勝手にシンドバッド」でデビューした。リーダーの桑田さんの独特の歌唱、多彩で親しみやすいメロディーでトップスターの地位を確立、日本の音楽シーンの先頭を走り続けてきた。

 人を食ったようなユニークな歌詞、世の中を斜めからとらえた独特のパフォーマンスで注目されることも多い。

 「デビュー以来、ずっと目立ちたい一心で、下劣極まりない音楽をやり続けてきた私が高貴な章をいただけるとするなら、そんな音楽を喜んでくださったたくさんのファンの方々と大衆芸能を導いて来られた数(あま)多(た)の偉大なる先達たちのおかげ」。こう感謝した。

(産経ニュース2014.11.2)

Kuwata_2

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 やりましたな・・・

2014年9月10日 (水)

天国オンザビーチ(サザンオールスターズ)2014年/平成26年

http://www.youtube.com/watch?v=c4mvUhzpyj8

Sas

2014年9月 9日 (火)

東京VICTORY/サザン・オールスターズ(2014年/平成26年)

https://www.youtube.com/watch?v=GAaRoZ1pJAg&feature=youtu.be

Sas

2014年9月 8日 (月)

サザンオールスターズ Mステ

http://www.youtube.com/watch?v=K4oTxk6qy94

2014年8月27日 (水)

「天国オン・ザ・ビーチ」サザンオールスターズ(2014年/平成26年)

http://gyao.yahoo.co.jp/player/00091/v10047/v0994000000000542832/

Photo

2014年7月22日 (火)

サザン、三井住友CMで日本女性にエール送る

 サザンオールスターズの新曲「東京VICTORY」が、明日7月19日から放送される三井住友銀行の新CM「Lady, Fight! 社会人」編のCMソングに決定。またCMに桑田佳祐が出演していることが明らかになった。

三井住友銀行は2011年より桑田およびサザンとタッグを組んだCMを制作しており、今作はシリーズの第4弾に当たる。「2014 夏。これからを担う女性たちにエールを。」をテーマにした今回のCMは、日本の未来を担う女性たちにエールを送るパワフルな内容。CMソング「東京VICTORY」はエネルギッシュに活躍する女性たちの姿を後押しする、希望に満ちたナンバーに仕上がった。

CMには桑田が「東京VICTORY」を歌う場面などが登場。女性たちを見守るシーンで桑田は、スタッフと入念な打ち合わせを行い、自らさまざまなアイデアを提案していたという。

そして「東京VICTORY」が、9月10日にサザンにとって通算55作目のシングルとしてリリースされることも決定した。シングルは表題曲のほか、サッポロビール「サッポロ プレミアムアルコールフリー」のCMソング「パリの痴話喧嘩」と、YouTubeにて公開中のトレイラー映像で一部が使用されている新曲「天国オン・ザ・ビーチ」の計3曲を収録。仕様は“フレ!フレ!パッケージ”仕様の完全生産限定盤、通常盤、アナログ盤の3種が用意される。

(音楽ナタリー2014.7.18)

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https://www.youtube.com/watch?v=3TPPI-PmPsA

2014年7月18日 (金)

桑田佳祐、生歌ライブでラジオリスナー1000人に感謝

 サザンオールスターズの桑田佳祐のレギュラーラジオ番組『桑田佳祐のやさしい夜遊び』(TOKYO FM)が、今年の4月より放送20年目に突入し、さらに7月5日には放送1000回目を迎えた。これを記念し、桑田が7月11日、12日、TOKYO FMホールで「桑田佳祐のやさしい夜遊び~夏にサザンないの!? いいかげんに1000回!! ファンやめたるわ!! 生歌ライブ~」と題した生歌ライブを開催。2日間合計で1000人のリスナーを招待し、“リスナー大感謝祭”ともいえるスペシャルな夜となった。
 この日のライブは“○○コーナー”として、それぞれテーマを設けて進行。最初のコーナーはサザンオールスターズの楽曲で構成された「サザンコーナー」。「茅ヶ崎に背を向けて」、「Big Star Blues(ビッグスターの悲劇)」と立て続けに披露すると、一気に会場のボルテージは最高潮に。桑田が客を煽り、客もまた満開の笑顔で応える。桑田は「あがってるんですよ。みなさんの様子見ながらやってるんです(笑)」と笑いを誘いつつも、にこやかな表情で「栞(しおり)のテーマ」、「夕陽に別れを告げて」を歌った。コーナーラストはファンから高い支持を集めている名曲「Oh!クラウディア」。ハンドマイクに持ち替えて情感たっぷりに歌い上げ、客もゆったりとしたリズムに身を任せながら歌声に聞き入っていた。
 ふたつめのコーナーは「邦楽~真夏の名曲コーナー」と題し、1960年代~1980年代の夏の名曲をカバー。波音の効果音とともに、真夏の野外さながらの熱いステージが繰り広げられた。「青い珊瑚礁」(松田聖子)では「皆さんご一緒に、ご唱和下さい!」と、客とともに大合唱し、大盛り上がりとなった。同郷で、桑田が敬愛する加山雄三の「君といつまでも」では、喜寿を迎えた加山に向けて「77歳、大変おめでとうございます」とお祝いの言葉を述べ、間奏のセリフも「僕は加山さんがいてくれるだけで一番幸せなんだ」と替えて熱唱した。
 その後も「お客さん置いてきぼり、ビートルズコーナー」、「さらにディープに、お客さん放置プレー…エリック・クラプトンコーナー」、本編最後のメドレーではバンドメンバーとして出演していた原由子がメインで「恋するフォーチュンクッキー」を歌うなど、様々なアーティストの楽曲を披露した。アンコールでサザンオールスターズの「LOVE AFFAIR~秘密のデート」、「栄光の男」を披露した桑田は、「みなさんのおかげで放送1000回を超えました。今日は本当にありがとうございました」と感謝の気持ちを述べ、「このあとレコーディングにまた没頭します。年越しで皆さんとあけましておめでとうできたらと思っていますので、横浜アリーナで待っております。心を込めて最後の曲をやらせていただきます」と、「心を込めて花束を」を熱唱。まさに“生歌”を通してリスナーへの感謝の気持ちが伝わるライブとなった。
 途中のMCでは、「CDが売れないとか言われてるけど、必要なことはお客さんが喜んでくれる曲を作ること」とし、「最近のCDはグッズとか特典につけてるけど、俺は大賛成なんです。僕らもオリコンチャート1位を目指したい」と、意欲を燃やしていた桑田。サザンオールスターズは6月に「進撃のサザン」と銘打って今後の活動を発表しており、9月にニューシングルの発売を予定、年末には実に9年ぶりとなる年越しライブの開催も決定している。

(オリコンスタイル2014.7.13)

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http://www.oricon.co.jp/music/special/page/653/2/#1

2014年4月16日 (水)

桑田佳祐 : 新曲は「パリの痴話喧嘩」 サザンオールスターズ名義で書き下ろし

 

  歌手の桑田佳祐さんが、自身が出演するノンアルコール飲料「サッポロ プレミアムアルコールフリー」のCMのために「サザンオールスターズ」名義で新曲「パリの痴話喧嘩(ちわげんか)」を書き下ろしたことが9日、分かった。CMは11日から全国で放送される。

 CMは、同飲料がリニューアルしたことをアピールするもの。「痴話喧嘩編」は、花壇に寝転がって歌っているシーンからスタート。一見おだやかな昼下がりのようだが、実は桑田さんが妻役の美女と“痴話げんか”をして、豪快なプロレス技「ウェスタンラリアット」を受けて吹き飛んでいた後の場面だったというユニークな仕上がりになってる。

 新曲は、花壇に倒れこんだ桑田さんが「どうせ、もうパーじゃん!! あなたとは、あなたとは、俺はもう充分ですわ……」と歌う短い歌詞で、日本語なのにフランス語で歌っているようなシャンソン調の楽曲になっているという。

(毎日新聞2014.4.9)

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2014年2月28日 (金)

桑田佳祐「ひとり紅白」映像化! ガガ側の承諾も得て夢の商品化

 

 サザンオールスターズのボーカル、桑田佳祐(57)が昨年11、12月に行った「第二回ひとり紅白歌合戦」が、3月12日にDVD&ブルーレイで発売されることが19日、分かった。当初、映像化の計画はなかったが、ファンの声に後押しされ、数々の権利関係を乗り越えて実現。前作は出荷20万枚の大ヒットを記録しただけに、大きな反響を呼びそうだ。

 圧巻のライブが早くもよみがえる。桑田が1人で昭和・平成の歌謡史を彩った「ひとり紅白」の映像化が決まった。

 昨年11月30日~12月4日(2日を除く)にパシフィコ横浜で行われた同ライブ。「昭和八十八年度! 第二回ひとり紅白歌合戦」と題し、桑田は故美空ひばりさんや米歌手のレディー・ガガ(27)らの名曲55曲をそれぞれのモノマネをしながら、4時間にわたり熱唱した。

 4日間の公演は2万席が“秒殺”されるプラチナチケットに。映像化の予定はなく、桑田自身、公演中に「なんでもDVDで売っちゃうんじゃないよ、ライブやるたびに!」とスタッフをたしなめていたが、反響は予想以上。本人もライブに会心の出来を感じ、映像化が実現した。

 しかし、難航したのが権利関係。特に、ライブではガガの代表曲「Born This Way」を桑田がジジィ・ガガという老人に扮し、2020年東京五輪をモチーフにしながら、故三波春夫さんとのメドレーを含めた替え歌にして歌唱した。ただでさえ、承諾を取りにくい海外アーティストであることに加え、奇抜な演出…。それでも、スタッフがガガ側にライブ映像を見せ、桑田が何者かを説明し、実現にこぎつけた。

 また、ほかの曲も亡くなっている歌手が多く、全曲を使用するのは不可能と思われたが、桑田の人望と人脈もあって2カ月をかけ、すべての関係者の承諾を得た。

 桑田は最近、パーソナリティーを務めるTOKYO FMの「桑田佳祐のやさしい夜遊び」(土曜後11・0)でデモテープを作り、ほかのメンバーとも接触していると明かしている。「ひとり紅白」の映像化に続き、今年はサザンとしての活動も期待できそうだ。

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(産経ニュース2014.2.20)

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 やはりでますか・・・

http://www.cdjournal.com/main/news/kuwata-keisuke/57285

http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/141927.html

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