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人生

2024年2月24日 (土)

2月24日:生誕

おかげさまで歳を重ねることができました。

感謝!

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2023年7月21日 (金)

7月21日:母上生誕日

1933年
7月21日
母上生誕日
卒寿を迎えることができました。
昭和一桁の戦前生まれ
これからもお元気でお過ごしください。

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2023年5月14日 (日)

5月14日:結婚記念日

月日が経つのはなんとはやいことか・・・

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2023年3月27日 (月)

太陽の男 石原慎太郎伝(猪瀬直樹著)

猪瀬直樹が見た慎太郎の素顔とは……
『太陽の季節』で日本中を熱狂させた「無意識過剰」「価値紊乱者」の石原慎太郎は、社会に何を警告したのか。三島由紀夫を動揺させ、多大な影響を与えた慎太郎。交錯、衝突し、天皇制と国家観をめぐって離反した2人の天才を考察することで、慎太郎がその作品群に込めた真意に迫った。
東京都知事と副知事として、作家同士が都庁舎で折々語りあった猪瀬直樹が見た慎太郎の素顔とは……。『ペルソナ 三島由紀夫伝』『ピカレスク 太宰治伝』に続く作家評伝を、一周忌に満を持して上梓する著者渾身の書き下ろし。

■本書の目次■
プロローグ――「君が代」と「日の本」
第1章 敗戦の子
第2章 ヨットと貧困
第3章 公認会計士の挫折と裕次郎の放蕩
第4章 運をつかむ
第5章 スター誕生
第6章 ライバル三島由紀夫
第7章 拳闘とボディビル
第8章 『亀裂』と『鏡子の家』
第9章 「あれをした青年」
第10章 挑戦と突破
第11章 石原「亡国」と三島「憂国」
第12章 「嫌悪」と「海」
第13章 天皇と核弾頭
エピローグ――価値紊乱は永遠なり

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2023年3月14日 (火)

70歳からが本物の成長期(花田紀凱、和田秀樹共著)

60歳、還暦だってまだまだ通過点。
70歳、古希を超えたらついに始まる「大人の青春」

2022年に日本で一番読まれた大ベストセラーの著者であり、
「日本一の高齢医療の名医」、和田秀樹さん。

御年80歳、月刊誌の最前線でいまなお大活躍中の
「現役最年長の雑誌編集長」、花田紀凱さん。

異色の二人が「70歳からの幸せ」について、
本音でとことん語り合う!

「70歳からが、夢をかなえる大チャンスの到来!」
「お金をどんどん使うほど、家族も日本も、喜ぶ!」
「死後の心配より、生前の遊びに時間をつかうべし」
「AI社会は、じつはシニアが主役になれる時代」

「70歳からの生き方」を深掘りするほど、
予想のつかない「正解」が飛び交い、
年をとるのが楽しみになる一冊!

【目次より】
第1章【70歳からの幸せ】
できるだけ幸せに過ごしたいと思うのは欲張りですか?

第2章【70歳からの夢】
年甲斐もなく、夢を持ってもよいのでしょうか?

第3章【70歳からのお金の使い方】
お金をどうやって使ったらいいのか、わかりません!

第4章【70歳からの脳】
「脳が老いない」方法があるってホントですか?

第5章【70歳からの健康】
もちろん健康でいたいのですが、正直、不安もあります……

第6章【70歳からの人間関係】
年々、人付き合いが億劫になってきませんか?

第7章【70歳からの終活】
死ぬのが怖くならない方法はありませんか?

第8章【70歳からのデジタル化】
スマホやデジタル社会には慣れるべきでしょうか?

第9章【70歳からの人生の決め方】
高齢だし、やっぱりマスクは外しちゃダメですか?

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