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スポーツ

2024年4月11日 (木)

スリルライフ(新庄剛志著)

「宇宙人も考えつかないことを
バンバンやっていきたい」

「目立てば目立つほど
"いいプレッシャー"がかかる」

「自分も楽しむけど、
まわりの人はもっと楽しませたい」

「生も死もコントロールできない
常に完全燃焼しながら生きるしかない」

「天才だと思ってほしくて、
練習嫌いのフリをしていた」

2022年1月1日、北海道日本ハムファイターズの監督に就任した新庄剛志。
白熱するBIGBOSSフィーバーの中で、
彼は一体何を考え、何をたくらんでいるのか。
この本では、テレビなどでは決して語られない
「新庄剛志の真の姿」を徹底的に掘り下げる。

★BIGBOSSから読者へメッセージ★
この本には、いま僕が考えていることのすべてが詰まっている。
監督になるまでのこと、なってからのこと、
そして、僕自身はどういう人間なのか……
すべて本音で話した。
今シーズンのファイターズの試合を楽しむために、
新庄剛志を楽しむために、
そしてあなた自身の人生を楽しむために、
この本を読んで、決して損はしないはずだ。
――新庄剛志

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2023年12月23日 (土)

猪木力: 不滅の闘魂(アントニオ猪木著)

プロレスデビュー60周年と喜寿を記念し、アントニオ猪木が一切の虚飾を排してプロレスと人生を見つめ、全てを語る。好敵手、名勝負、生と死、愛した女達。燃える哲学の尽きぬ力を見よ!

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2023年10月 1日 (日)

10月1日:アントニオ猪木命日

アントニオ猪木
ありがとうー

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2022年8月 7日 (日)

東部公園プール

何年ぶりでしょうか。

300人限定ということで競泳プールはガラガラ

爆泳ぎでした。

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2022年1月12日 (水)

嫌われた監督 落合博満は中日をどう変えたのか(鈴木忠平著)

なぜ 語らないのか。
なぜ 俯いて歩くのか。
なぜ いつも独りなのか。
そしてなぜ 嫌われるのか――。

中日ドラゴンズで監督を務めた8年間、ペナントレースですべてAクラスに入り、日本シリーズには5度進出、2007年には日本一にも輝いた。それでもなぜ、落合博満はフロントや野球ファン、マスコミから厳しい目線を浴び続けたのか。秘密主義的な取材ルールを設け、マスコミには黙して語らず、そして日本シリーズで完全試合達成目前の投手を替える非情な采配……。そこに込められた深謀遠慮に影響を受け、真のプロフェッショナルへと変貌を遂げていった12人の男たちの証言から、異端の名将の実像に迫る。
「週刊文春」連載時より大反響の傑作ノンフィクション、遂に書籍化!

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2020年9月25日 (金)

入っちゃう! パットの法則(星谷孝幸著)

内容(「BOOK」データベースより)
打ち方はもちろん、狙い方、ラインの読み方、パター選び、練習方法、ラウンド前の準備までパターは科学で上手くなる!

著者について
サーパスゴルフ代表。1960年、静岡県生まれ。青山学院大学卒業後、立石電機(現オムロン)に入社。
研究所でAIロボットのメカニズム設計などを担当。39歳で本格的にゴルフを始め、自らゴルフスウィングを
科学的に分析し始める。2009年に独立し、パッティングロボットや解析装置などの開発に専念。
12年、枚方カントリー倶楽部内にゴルフ研究所「ゴルフドック枚方」をオープンさせ、レッスンや、オリジナルクラブ、
練習器、動作解析などの研究開発を行っている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
星谷/孝幸
サーパスゴルフ代表。1960年、静岡県生まれ。青山学院大学卒業後、立石電機(現オムロン)に入社。研究所でAIロボットのメカニズム設計などを担当。39歳で本格的にゴルフを始め、自らゴルフスウィングを科学的に分析し始める。2009年に独立し、パッティングロボットや解析装置などの開発に専念。12年、枚方カントリー倶楽部内にゴルフ研究所「ゴルフドック枚方」をオープンさせ、レッスンや、オリジナルクラブ、練習器、動作解析などの研究開発を行っている。

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2018年12月26日 (水)

常勝集団のプリンシプル―自ら学び成長する人材が育つ「岩出式」心のマネジメント(岩出雅之著)

前人未到9連覇の常勝ノウハウをビジネスリーダーに初公開
 
2018年1月、帝京大学は全国大学ラグビー選手権で9連覇を達成しました。
大学スポーツは選手の入れ替わりのサイクルが短く、連覇が非常に難しいとされている中、帝京大学は前人未到の記録を更新し続けています。
勝ち続ける秘訣は、岩出雅之監督の「メンバーのモチベーションを最高レベルに引き上げ、どんな状況においても実力を最大限発揮させる」心理学的マネジメントにあります。
トップの指示命令がなくても、メンバー自らが学び、成長し続ける自律型組織を創り上げ、練習の苦しさを「楽しさ」に変える組織風土をつくり上げました。
岩出監督も就任当初は、学生ラグビー界の伝統校である早稲田大学、明治大学、慶應義塾大学にまったく勝てませんでした。
試行錯誤の末、自身の成功体験を捨て、「脱・体育会」など従来の常識を覆す数々の組織改革と科学をベースとしたモチベーション・マネジメントを導入して、単にラグビーの能力を上げるのではなく、創造力と人間力にあふれ自律的に動く人材が育つ組織風土・文化をつくりあげました。
その結果、帝京大学ラグビー部は常勝集団へと変貌を遂げました。
岩出監督のマネジメント手法は、ビジネスの現場でも大いに役立ちます。

本書では、ビジネスリーダーの方々に向けて、常勝集団になるための「岩出メソッド」を初めて公開します。

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2017年7月21日 (金)

ハードワーク 勝つためのマインド・セッティング(エディー・ジョーンズ著)

内容紹介

W杯で日本に歴史的な勝利をもたらし、日本中を熱狂させたラグビー元日本代表ヘッドコーチのエディー・ジョーンズ氏が、チームを勝利に導くための方法論を自らの言葉で語った1冊。「ハードワーク」のキーワードは「ジャパン・ウェイ」。日本人の長所を最大限に活かし、短所を長所に変えることで、実力以上の力を発揮させる、エディー流の必勝法だ。「マイナス思考を捨てれば、誰でも成功できる」「向上心のない努力は無意味」「“完璧”にとらわれるな」「戦いに興奮はいらない」など、彼のメッセージはビジネスにも役に立つものばかり。これを読めば、エディー流の「勝つための」マインドセッティング(心構え)が必ず身に付く!    

内容(「BOOK」データベースより)

成功したいなら、「日本人らしさ」を活かしなさい。ラグビー元日本代表ヘッドコーチ、エディー・ジョーンズによる、ビジネスで即使える「成功するための心構え」が必ず身につく一冊。

https://www.amazon.co.jp/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF-%E5%8B%9D%E3%81%A4%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA/dp/406220357X

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2016年11月14日 (月)

独裁力(川淵三郎著)

内容紹介

国際試合禁止の処分を受けるほど末期的な状態だった日本バスケットボール界を、わずか半年で問題解決に導き、新リーグを設立、一躍救世主となった著者。なぜ門外漢にもかかわらず、短期間で未曽有の改革を成し遂げることができたのか。嫌われることを恐れずに、しがらみを断ち切り、トップダウンで独裁的に決断を下す。ただし、私利私欲があってはいけない。著者はそれが優れたリーダーの条件だという。今年80歳になる〝キャプテン〟が、その稀有なるリーダーシップと果てなきバイタリティーの源を明かす、すべてのビジネスマン必読の書。    

内容(「BOOK」データベースより)

私欲のない独裁者。それがリーダーの条件だ。今年80歳、「老いてなお盛ん」を体現する男の、画期的組織論。

https://www.amazon.co.jp/%E7%8B%AC%E8%A3%81%E5%8A%9B-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B7%9D%E6%B7%B5-%E4%B8%89%E9%83%8E/dp/4344984277

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2015年1月13日 (火)

高梨は逆転で今季2勝目 W杯女子第3戦

 

 ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子は11日、札幌市宮の森ジャンプ競技場(HS100メートル、K点90メートル)で個人第3戦が行われ、高梨沙羅(クラレ)が87メートル、97メートルの合計236.3点で1回目の7位から逆転優勝し、通算26勝目となる今季2勝目を挙げた。

 伊藤有希(土屋ホーム)は9位、岩渕香里(松本大)は19位、小林諭果(早大)は23位、山田優梨菜(長野・白馬高)は28位だった。17歳の勢藤優花(北海道・旭川龍谷高)は2回目に進めなかった。

(産経ニューズ2015.1.11)

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 勝っても、自分のことは言わない。

 謙虚な大和撫子侍!

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