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2010年12月13日 (月)

20歳若返る力(新谷弘実著)

内容紹介

 

<著者から皆様へ>  私自身、医師として脂の乗った三〇~四〇代の頃から、日々の激務の中でこうした生き方を意識し、特に食事には様々な注意を払ってきました。  おかげで七〇歳をすぎたいまも肌がみずみずしく、元気な毎日が過ごせています。  実際、私の肌年齢を測定すると、実年齢よりも二〇歳以上若いのです。  こう言うと驚かれるかもしれませんが、それは決して特別なことだとは思いません。人間は同じ細胞からできているのですから、生命の法則を理解し、従うことに努めれば誰もが実現していけることだと思います。  四〇歳の人が二〇歳若返るというのはナンセンスですが、三〇~四〇代の頃からコツコツと新谷式アンチエイジングに努めていけば、私くらいの年齢になっても五〇代くらいの感覚でずっと若々しく、快適に過ごせます。  「若返った」という体感そのものは数カ月で得られますが、その体感は年齢を重ねてもずっと持続され、さらに深まっていくはずです。 <本書のキーワード> ・便秘の解消こそメンタルケアの第一歩 ・セロトニンの大部分は腸で製造されている ・煮干しと大豆は「超若返り」アイテム ・砂糖のとりすぎは「うつ」の原因になる ・足りないのはオメガ3系の植物油 細胞から元気になるアンチエイジングメソッドを、ぜひ知ってください!

 

内容(「BOOK」データベースより)

ストレスは脳ではなく腸で消す。新谷式アンチエイジング。

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